【必見】DTM作業効率が爆上がりする「音楽制作データの管理方法」がガチでためになる件www
https://www.youtube.com/watch?v=gYmlgk9hXu0
【動画の要約】
・ストレージの役割分担(OS用、音源用、プロジェクト用、バックアップ)を明確にする
・SSDとHDD、NASを使い分けてリスク分散と高速化を両立
・ファイル名は「日付_クライアント_曲名_Ver」など規則性を持たせる
・バックアップは自動化して「面倒くさい」を排除するのが鉄則
01:10 あたりのドライブ構成解説、めっちゃ具体的で草
俺のPC、Cドライブ一つに全部ぶち込んでて震えてる((((;゚Д゚))))
>>2
それ一番アカンやつやんwww
OS逝ったら道連れで全部消えるぞ
「データの名前を面倒くさがらずにちゃんと書く」
05:50 のこの教え、シンプルだけど一番胸に刺さったわ……
「新曲_最終_まじで最終.wav」とか作ってる俺を殴りたい
外部NASで4TB×2のバックアップはガチ勢すぎて参考になるわ
やっぱプロはそこまでやるんやな
>>4
あるあるすぎて草
1年後にそのファイル見てもどれが完成版か分からんやつなw
DTMerは音源ライブラリだけで数TB行くから、
01:10 の「音源用SSDを分ける」のはマジで推奨。読み込み爆速になるぞ
「面倒くさいを排除する」ってマインドが一番大事だよな
手動バックアップなんて絶対続かんもん
てか、この人の喋り聞きやすくて好きだわ
サクサク要点まとめてくれるから助かる
とりあえず今からファイル名の整理してくるわ……
整理整頓も作曲のうちやな (^^ゞ
05:50 のテロップの「面倒くさがらずにちゃんと書く」が、
今日の俺の座右の銘に決定しましたwww
>>1
サンキューイッチ!
ストレージ買い足し検討してたからマジでタイムリーだった
今回のデータ管理術、DTMに限らず全てのPCワーカーに刺さる内容でしたね。「バックアップを自動化する」「ファイル名にルールを持たせる」など、当たり前だけどつい疎かになりがちな部分をプロの視点で解説してくれました。
特に感銘を受けたのは、「面倒くさいを排除する仕組み作り」という考え方です。人間、意志の力だけではいつか限界が来ます。だからこそ、システムとして管理を組み込むことが、長期的な創作活動を支える盤石な基盤になるんですね。
せっかくの名曲がディスククラッシュで消えてしまうほど悲しいことはありません。皆さんもこの機会に、自分のストレージ構成や命名ルールを見直してみてはいかがでしょうか!
