【音質】DJが使う音源データ形式、結局どれが最強なの?【検証】
https://www.youtube.com/watch?v=8AGkJge4nqw
【動画の要約】
・CD取り込みなら「AIFF」が最強。WAVと違ってアートワークも入る!
・MP3やAACは「圧縮音源」。データは軽いが音の情報が削られている。
・Apple Losslessは拡張子がm4aでAACと紛らわしいから非推奨?
・迷ったらとりあえず「AIFF」にしておけば間違いないという結論。
01:00 のとこで比較されてるけど、WAVとAIFFって中身はほぼ一緒なんだな。
>>2
そうそう。でもWAVはアルバムアートワークが埋め込めないのがDJ的には致命的らしい。
WAVを「ワブ」って読むやつおるんかwww
01:00 あたりの説明、初心者でもめっちゃ分かりやすいわ。
05:40 の「曲の中に情報を埋め込んでくれる」ってのが重要なんだな。
MP3とかAACは便利だけど、やっぱり音質重視ならAIFF一択か。
Apple Lossless(ALAC)が非推奨なのは意外だった。
拡張子がAACと同じ.m4aだから管理がややこしくなるってことか。
>>15
そう。ソフトが対応してると思ったら、実はAACしか読めなくてクラッシュするパターンがあるらしいぞ。
DJ現場でそれ起きたら放送事故だしな。
07:20 の設定画面の出し方も丁寧で助かる。
iTunesとかで取り込む時のビットレート設定、適当にしてたわ。
結局「迷わずAIFF」がFAってことでいいんだな?
俺も今日からAIFF信者になります( *´艸`)
>>35
AIFFならアートワークも表示されるから、DJ機材で選曲する時に視覚的に分かりやすくて最高だぞ。
結論:DJは黙ってAIFF!これテストに出るぞ!😡
引用元: YouTube:DJが使う音源のデータ形式ってどれが良いの?今回のデータ形式解説、DJを始めたばかりの人には目から鱗の内容だったんじゃないでしょうか。特にWAVとAIFFの違い、アートワークの有無がDJ現場での「視認性」に直結するという話は非常に実用的でしたね。
「とりあえず高音質なら何でもいい」と思いがちですが、現場でのトラブル回避や選曲のしやすさを考えると、AIFFが推奨される理由がよく分かります。Apple Losslessの落とし穴についても、経験者ならではの貴重なアドバイスでした。
私も昔はMP3で十分だと思っていましたが、大きなスピーカーで鳴らすとその差は歴然です。これからライブラリを構築する皆さんは、ぜひ後悔のない形式選びを!
