【悲報】音楽のサンプリング、実はほぼ全部アウトだった件www弁護士がガチ解説
https://www.youtube.com/watch?v=4JFSJweWXVo
【動画の要約】
・サンプリングは既存の音源をそのまま使うので、著作権(複製権)と著作隣接権の両方に触れる。
・「短いフレーズならOK」は都市伝説。一瞬でも権利者の許可が必要。
・アレンジや二次創作も、実は「改変」になるから侵害のリスクが高まる。
・「似せて作ったそれっぽいもの」も侵害の可能性アリ。法務の壁高すぎワロタ…
01:10 のポイント見たか?
「サンプリングの抜粋部分をそのまま利用」=「許諾が必要」ってハッキリ言われてて草
>>2
マジでこれ。ヒップホップ界隈とかどうなってんだよw
昔のノリでやってたら即訴訟案件やんけ
アマチュアはサンプリングしないほうが良さそうですね(白目)
権利関係の整理だけで人生終わりそうなんだがwww
>>7
「アレンジしてるから侵害してない」って思ってる二次創作者へのトドメが痛すぎる
むしろ「アレンジするからこそ」侵害になるってマジかよ…
カバー曲をCDに焼いて無料配布するのもダメとか、ハードル高すぎだろ!
>>15
無料で配っても侵害は侵害だからな。
善意が仇になる典型的なパターンや(´・ω・`)
「似せて作ったそれっぽいもの」すらNGの可能性があるとか、創作の自由どこいったんだよwww
>>30
動画のコメント欄でも議論になってるけど、結局「権利者の匙加減」なのが一番怖い。
弁護士さんの解説、淡々としてるけど内容エグいな
結論:音楽作るなら法律の勉強も必須ってことか。世知辛い世の中やでぇ… ┐(´д`)┌
とりあえず勉強になったわ。サンキュー弁護士!
引用元: グローウィル国際法律事務所:音楽のサンプリングは著作権的にOK?NG?【解説】今回のサンプリング解説、クリエイター志望の人にはかなり衝撃的な内容だったんじゃないでしょうか。「短いフレーズならバレない」とか「アレンジすれば大丈夫」といった淡い期待を、弁護士さんが法的にバッサリ切り捨てていく様子は圧巻でしたね。
特に「アレンジしているからこそ著作権侵害になりうる」という指摘は、二次創作界隈でも盲点になりやすいポイントです。創作の幅を広げるためのサンプリングが、一歩間違えれば法的なトラブルに直結するという事実は、肝に銘じておく必要がありそうです。「知らなかった」では済まされない著作権の世界、まずは正しい知識を持つことが自分を守る第一歩ですね。
自由な創作と権利保護のバランスは難しいですが、ルールを理解した上で新しい音楽を生み出していきたいものです。私もこの動画を見て、普段聴いている音楽の裏側にある「権利の整理」の大変さに思いを馳せてしまいました!
