【悲報】YouTubeで好きな曲をBGMにする、実はほぼ全部アウトだった件www弁護士がバッサリ解説!
https://www.youtube.com/watch?v=i4jajvDPOF8
【動画の要約】
・音楽は「著作権」でガチガチに保護されている
・JASRACと提携していても「音源(原曲)」をそのまま使うのはNG
・カラオケ音源や、他人のYouTube動画から引っ張ってくるのもアウト
・自分で演奏したり歌ったりする分にはOKな場合が多い
・「非営利」「身内だけ」でも法律上は侵害になるので注意!
01:30 の「著作権で保護されている」のパワーワード感よ…
弁護士が言うと重みが違うわwww
好きなアーティストの曲で歌詞動画作ってるやつら全員震えて眠れってこと?((((;゚Д゚))))
>>3
動画内でも「原曲使うのはNG」って即答されてて草
有名人でも許可取ってなきゃアウトらしいぞ
カラオケで歌ってる動画あげてる知り合いいるけど、あれも音源使ってたらアウトなんか
>>8
「カラオケ音源を使うのはNG!」ってバッサリ斬られてるぞ
自分で伴奏弾くか、アカペラならセーフの可能性ありって感じか
YouTube Shortsならいいのかと思ってたけど、権利者が許可してなきゃ結局NGなの厳しすぎない?
ゲームの好プレー集にYOASOBI乗せたいマン全滅のお知らせwww
「原曲を使うのはNGです」の一言が刺さるわぁ
一番ビビったのは「身内や学校だけで使用する場合」も完全にアウトって回答な
著作権法、容赦なさすぎて草枯れる
>>28
プロ野球の登場曲すらアップしちゃダメなんだぜ…
スタジアムの空気感伝えたいだけなのに法律の壁が高い
結局、フリー楽曲使うのが一番安全ってことか。
弁護士さんがフリー素材の注意点も別動画にしてるあたり、優しさを感じる
結論:とりあえずJASRACに許可取るか、自分で歌え!
ネットの「これなら大丈夫」を信じるより、この弁護士の動画見るほうが100倍マシやな
今回の藤井弁護士による「音楽の著作権」解説、めちゃくちゃ勉強になりましたね!普段YouTubeを見ていると、当たり前のように流行りの曲がBGMに使われていますが、実はその多くが権利者の許可なく使われている「グレー(あるいは黒)」な状態だという現実を突きつけられました。
特に驚いたのは、「非営利でも、身内向けでも、原曲やカラオケ音源を使えば著作権侵害になる」という点です。「自分は収益化してないから大丈夫」という理屈は通用しないんですね。これから配信や動画制作を始めようと思っている人は、まずこの動画を見て「何がダメなのか」を正しく理解しておくことが、自分のチャンネルを守る最大の防御になるはずです。
質問一つ一つに丁寧に「NGです」とはっきり答えてくれる姿勢には、法律のプロとしての誠実さを感じました。皆さんも、大好きな音楽を安全に楽しむために、正しいルールを学んでいきましょう!
