【衝撃】YouTubeの「弾いてみた」や「カバー動画」って実はアウトなの?音楽著作権と原盤権の闇が深すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=8aqHV5ZIYMw
【動画の要約】
・「著作権」と「原盤権(著作隣接権)」は全くの別物!
・YouTubeはJASRACと契約してるから「自分で演奏」ならOK。
・でもCD音源をそのまま流すのは「原盤権」侵害で完全にアウト。
・「歌ってみた」でオケ(インスト)を使うのも実は権利が必要。
・音楽の世界、マジで法律ガチガチで草も生えない。
06:10 あたりの原盤権の解説、マジで全YouTuberが見るべきだろこれwww
「原盤そのものを使用するのはNG」って意外と知られてないよな。
>>2
軽音部とかがCD音源流しながら「弾いてみた」やってるの、実は全部爆弾抱えてるってことか…((( ;゚Д゚)))
08:20 くらいの「インタラクティブ配信」の話、難しすぎて脳が溶けたわ。
JASRACかNexTone管理ならニコ動とかはOKってこと?
>>4
要はプラットフォームが包括契約してくれてるから、俺ら個人は「自分で演奏すれば」セーフってことやね。ありがたや~(人”▽`)
でもさ、CDに入ってるインスト版(Off Vocal)を使うのはダメなんだろ?
あれも「レコード製作者の権利」があるからってことだよね?
>>6
そうそう。だから動画の人も「極力自作オケをDAWで作る」って言ってるじゃん。
自作するのめっちゃ大変そうだけど、それが一番安全なんだな。
13:20 あたりで言ってる「YouTubeは音楽著作権はOKだけど隣接権は別」ってのが結論だよな。
ここテストに出るぞ!w
コメント欄の「レストランの料理」の例えが分かりやすすぎて感動したわ。
作詞家・作曲家=農家、料理=CD音源ってことね。無断使用は無銭飲食かw
01:00 の導入からして「ほとんどの人が知らない」って煽り抜きでガチの知識で草。
てかTwitter(X)がJASRACと包括契約してないってマ?
>>10
それな!Twitterに動画上げる時は、個人で信託してないと著作権的にもアウトな可能性があるって怖すぎ。
YouTubeの安心感パねぇわ。
結婚式の動画にBGM入れるのがNGで、会場でCD流すのがOKな理由もこの動画で分かった。
「録音」と「演奏(再生)」で権利が違うのか。勉強になるわ~ \(^o^)/
03:30 の「演奏権」と「使用料請求権」の違い、法学部生でも間違えそう。
音楽を仕事にするならこれくらい常識なのかな。
>>13
プロの作曲家が解説してるから説得力あるよな。
「音の意匠」と言っちゃいけない理由とか、サウンドロゴの話も面白い。
これからは「踊ってみた」とか「カバー」見る目が変わっちゃうな。
みんなちゃんと権利クリアしてるんだろうか…(・_・;)
>>15
まぁ大手はだいたい管理会社通してるだろうけど、個人勢はマジでこの動画で勉強した方がいいわ。
垢BANされてからじゃ遅いからな!
結論:音楽を愛するなら権利も愛せ!😤
引用元: 和田貴史【作曲家】公式:【JASRAC 音楽出版社】ほとんどの人が知らない音楽著作権と原盤権??【財産権 著作隣接権】今回の音楽著作権と原盤権の解説、正直めちゃくちゃタメになりましたね。ネット上で当たり前のように見かける「弾いてみた」や「カバー動画」が、実は非常に繊細な権利のバランスの上に成り立っていることに驚きました。
特に「YouTubeは包括契約があるからOKだけど、CD音源(原盤)の使用はNG」という切り分けは、初心者クリエイターが最も陥りやすい罠だと言えます。音楽業界の構造をレストランに例えるコメントもありましたが、こうした視点を持つことは、単なるトラブル回避だけでなく、作品を作る全てのクリエイターに対する敬意にも繋がりますね。
「自由に発信できる時代」だからこそ、こうした最低限の「ルール」を知っておくことは武器になります。これから動画投稿を始める方は、ぜひ一度この動画を隅々までチェックして、健全なクリエイティブ活動を楽しんでほしいと思います!
