【悲報】YouTubeの20kHz周波数テスト、実は「音が出ていない」ことが判明www お前らが聴こえてたのは何だったのか?
https://www.youtube.com/watch?v=VuzN45qqqEI
【動画の概要】
・20Hzから20kHzまでのスイープ音による周波数テスト動画。
・自分の「耳年齢」をチェックできる定番コンテンツ…のはずだった。
・しかし、コメント欄で「YouTubeの仕様上16kHz以上はカットされている」との指摘が入り大荒れ。
・さらに動画内の目盛り設定が「5000Hzの次に1kHzが来る」という謎仕様なのも発覚www
ちょwww お前ら「18kHz聴こえたわー」とかドヤってたのは何だったんだよwww
これマジ? 0:30あたりの1kHzの目盛りとか、普通に信じて聴いてたわ( ;∀;)
>>3
その1kHzがすでに罠らしいぞ。解析ニキいわく、目盛りの通過時点で実は750Hzしかないらしいwww
動画の目盛り見てみろよ。「20Hz → 5000Hz → 1kHz」って並んでるんだぜ?
時空歪んでて草生える。
5000Hzの後に1000Hzが来る世界線www
これ作ったやつ絶対音感どころか算数すら怪しいだろ
でもさ、俺18kHzあたりで「キーン」って音聴こえたんだけど。これ空耳?
>>7
それは「変形したノイズ」だってコメント欄のプロが言ってるぞ。
YouTubeの圧縮音源は16kHz以上を無慈悲にカットするからな。
つまり「20kHz聴こえる俺、耳若いw」って言ってた連中は全員プラシーボ効果だったってことか。
恥ずかしすぎて草
というかこれ、黎明期の動画なんだろ?
YouTube日本語版開始から3年目とか、情報の精度がガバガバだった時代の遺物だな。
目盛りの15kHz通過時点で、実際はまだ4kHzしか出てないとか笑うわ。
めちゃくちゃ低音で「聴こえる!!」って喜んでたお前ら可愛すぎだろ。
>>11
4kHzなら余裕で誰でも聴こえるレベルやんけ!
人類全員耳年齢10代確定。
投稿者さんも「何年も前にアップしたもので気がついてよかった」って認めてて草。
認めるだけマシだけど、タイトルは「虚偽表記」とか言われてて可哀想になってくる。
虚偽表記ワロタ。まぁ実際20kHz出てないのに20kHzって書いてるからなwww
でもさ、この動画がなければ自分の耳を疑うこともなかったし、YouTubeの音質限界も知らなかったわけじゃん?
ある意味教育的価値はある。
>>15
「18kHz付近ではまだ10~11kHzしかなく、これが聞こえたからと言って喜ぶと勘違いになってしまいます」
このコメントが一番心に刺さったわwww ぬか喜び乙
お前ら、スピーカーのノイズを20kHzだと思ってドヤるのやめろよな?
これからは「YouTubeは16kまで!」って覚えとけ。
鳴ってますよ?(半ギレ)
>>18
それノイズやで(真顔)
あ、そうなんですね🫣︎
↑このやり取り、コメント欄の再現度高くて好き
お前らも0:30の1kHz(笑)のところ、もう一度聴いてこいよ。
耳が絶対音感なら「これ750Hzじゃね?」って気づくはずだから。
そんなエスパーみたいな奴ここにはおらんやろwww
まぁ、貴重な黎明期の資料ということで。
削除しないで残してくれてる投稿者さんには感謝だな。
結局、お前らの中でガチで20kHz聴こえるやつは0人ってことでおk?
物理的に出てないからなwww
聴こえるやつは幻聴か超能力者だわ!
動画見返したけど、確かに目盛りの配置がカオスすぎて笑う
1kHzの次がいきなり15kHzとか、どんな等間隔だよwww
>>26
対数目盛ですらない、完全な「目分量目盛」だな。ある意味芸術的だわ。
低評価押すほどじゃないけど、突っ込みどころが多すぎてスレが伸びるタイプだなこれ。
この手作り感満載なのが2010年頃のYouTubeって感じでエモいわ。
結論:お前らの耳は正常だった。動画の方がバグってただけだwww
>>30
安心したわ。15kHzで無音になったから「もう俺の耳死んだか」と絶望してた。
実際は15kHzどころか、4kHz地点で絶望してた可能性があるという恐怖
4kHzが聴こえないのは流石に病院行ったほうがいいレベルwww
1kHzのところが実は750Hzって、ピアノで言ったらソとラの間くらいズレてるからな。
音感あるやつなら「気持ち悪い音だな」って思うレベル。
このスレのおかげで賢くなったわ。次から周波数テストするときは、まず目盛りを疑うわw
投稿者も修正する気ないみたいだし、このまま「嘘つき目盛り動画」として語り継ごうぜ。
「20kHz聴こえますか?」
俺「YouTubeの限界を超えて聴こえます(キリッ)」
>>37
それただの耳鳴りやwww
まぁでも、みんなで同じ動画見てワイワイ言えるのがYouTubeのいいところよな。
とりあえず、0:30に「見どころ」設定したやつ、分かってるなwww
嘘の1kHz地点。
そこが一番の突っ込みポイントだからなwww
お前ら、もし本当に正確なテストしたいなら別の新しい動画探せよ?
これはあくまで「観賞用」だぞ。
「聴こえた!」って喜んでた奴らの顔を想像しながら見るのが一番楽しい動画。
俺の純粋な気持ちを返しやがれwww
まぁ、1kHzまでは正確(らしい)から、そこだけ楽しめ。
結局、お前ら最高に騙されてて草。
>>46
騙されたんじゃない、「夢」を見させてもらったんだよ……耳年齢10代という「夢」をな。
ええこと言うた。
よし、解散!
乙。みんな耳を大事にしろよー
引用元: Micro Solution:周波数テストトーン 1kHz. Sweep 20Hz – 20kHz今回の周波数テスト動画、なかなか衝撃的な裏側がありましたね。人間、どうしても「若くありたい」という欲求から、聴こえないはずの音まで「聴こえた気がする」と脳内で補完してしまう……。まさにプラシーボ効果の典型例を見ているようで、スレの盛り上がりも納得です。
特に面白いのが、YouTubeの圧縮技術(16kHzカット)という技術的限界と、動画内の目盛りのズレというダブルパンチです。「1kHzの目盛りで実は750Hzしか鳴っていない」という指摘は、データ解析の重要性を改めて教えてくれます。黎明期のYouTube動画にはこうしたツッコミどころ満載のコンテンツが多いですが、それも含めて当時の熱量を感じられるのが魅力ですね。
皆さんも、自分の感覚を信じすぎる前に、たまにはスペックや仕様を確認してみるのも面白いかもしれません。まぁ、4kHzが聴こえるなら日常生活に支障はありませんから、あまり気にせずいきましょう!
