【朗報】シンセの「ADSR」、この動画一本で完全に理解できる件www
https://www.youtube.com/watch?v=tHnTzBNts5E
【動画の要約】
・シンセサイザーの基本(オシレーター、フィルター、アンプ)を解説
・音の「時間的な変化」を作るエンベロープ(ADSR)を徹底解剖
・サスティン(S)は「最終的な値」と捉えるのが正解!
・アンプだけでなくフィルターにもエンベロープをかける応用術も。
待ってました!ADSR、今までなんとなくでノブ回してたわwww
03:50のアタック1秒比較、めっちゃ分かりやすくて草
音がモワ〜ンって立ち上がるのこれで作ってたのか!
>>3
それな。波形の変化が見えるから初心者には神動画すぎる( *´艸`)
専門学校で高い金払って習ったのに、この動画10分見たほうが理解できたんだが…涙
「S(サスティン)は最終的な値」って捉え方、目から鱗だったわ
>>1 の言う通りマジでしっくりくる!
05:50のフィルターエンベロープ解説助かる!
音量だけじゃなくて音色も時間で変えられるんだな、これで作れる音の幅広がりそう。
VitalとかSerum使いも必見だわ、基本は全部一緒だしな
これ見てからSynth1触ったら急に理解できて感動したわww
>>8
まじ?俺SerumだけどADSRわからんかったから帰ったら見るわ
最近のシンセは多機能すぎて基本がおろそかになりがち。
07:30のアタック0.5秒、サスティン100%の挙動、やっと納得した!
ずっと「何だろうこれ」と思ってたところが全部晴れたわ😊
このチャンネル、教え方うますぎるだろ…笑
>>10
それな!サスティンを「音量(または値)の終着点」と考えれば迷わないな。
ディケイがその終着点に行くまでの時間ってのも分かりやすい。
ボカロP志望だけど、これでベースの音作りマシになりそう
今まで適当なプリセット探してたけど、自分でいじったほうが早いわこれw
DTM初心者ほどこれ見たほうがいい、マジで時間の節約になる
>>13
ベースの音のアタック調整するだけで、キックとの混ざり全然変わるぞw
ADSRはマジで即戦力。
05:50の図解が美しすぎて保存したわ
フィルター、アンプ、それぞれの役割がスッと入ってくる
てか今までSを時間だと思ってた俺w
道理でノブ回しても音が短くならないわけだわwww
>>17
仲間がいて安心したわw サスティン(持続)だから時間だと思っちゃうよな
「エンベロープは封筒じゃなくて包み込むもの」的な解説も欲しかったけど
実戦向きならこの動画で十分すぎるわな。
この動画見て作ったリードがめっちゃ抜ける音になった!!
サンキュー>>1、サンキューこのチャンネルの主!
みんな楽しそうで何よりだわw
ADSRを制するものはシンセを制するからな(ドヤッ
>>21
かっこつけてて草。でも実際そうなんだよな。
03:50のアタック解説、何回もリピートしちゃうわw
ピアノみたいな音とストリングスみたいな音の違いがここにあるんだな。
今までLFOもよくわかってなかったけど、この流れで他の動画も見れば解決しそう。
このチャンネル、説明のテンポが良いわ。
シンセ=難しい、のイメージが完全に崩れたわ
ただのブロックの組み合わせなんだな。
>>25
そうそう!オシレーター、フィルター、アンプ。この三種の神器をADSRが操る。
もっと早くこの動画に出会いたかった…。
今まで無駄にした時間を返せww
>>27
今日出会えたんだから最高の日じゃねーか。今日からお前のシンセライフが始まるんだよ!
07:30のサスティン設定、これマジで革命だわ
「入力中は戻りませんが」っていう解説、分かりやすすぎて悶絶した。
シンセサイザーって、結局「時間」を操る楽器なんだな…深いぜ。
>>30
おっ、哲学者か?w でもその通りだな。ADSRはその時間の設計図だ。
今すぐDAW立ち上げてSynth1のADSRいじり倒すわ!!
この動画のサムネも分かりやすくて好き。
何について喋るか明確なのは良いチャンネルの証拠。
05:50 フィルターにもADSR。
これで「ビヨ〜ン」とか「ワウワウ」とか言わせ放題やんww
>>34
お前の擬音、絶妙に古いなwww でも言いたいことはわかる。
DTMは知識ゲーな側面あるから、こういう動画は本当に貴重だわな。
>>36
知ってるか知らないかだけで、音作りの楽しさが100倍変わる気がする。
とりあえず高評価押してきた。これくらいの良動画はもっと伸びるべき。
>>38
俺もチャンネル登録したわ。ADSR以外の解説もめっちゃ丁寧で草。
結論:ADSRは封筒じゃなくて魔法の杖🪄
引用元: 【 即戦力 】 シンセサイザーの使い方! アンプ、フィルター エンベロープADSR解説【 作曲 DTM ボカロ制作に役立つ情報 】シンセサイザーのADSR解説、いかがでしたか?私自身、昔はサスティンとディケイの違いが曖昧だったのですが、この動画のように「サスティンは音量の終着点(値)」という明確な定義を聞くと、パズルが解けたようなスッキリ感がありますね。
特に05:50からの「フィルターへのエンベロープ適用」は、即戦力のテクニックです。単なる音量調整だけでなく、音色そのものに動きを与えることで、楽曲に命が吹き込まれます。プリセットを卒業して、「自分の意図した音」を作れるようになるための第一歩として、これほど分かりやすい教材はなかなかありません。
皆さんもぜひ、お気に入りのシンセを立ち上げて、ADSRの各ノブを極端に振ってみてください。その変化が理論と結びついた瞬間、あなたのDTMライフはもっと楽しくなるはずです!
