【朗報】音大作曲家が教える「誰でもできる楽曲分析」が目から鱗すぎると話題にwww
https://www.youtube.com/watch?v=ifnzRY52wLk
【動画の要約】
・難しい用語は一切不要!自分の「感覚」を信じることからスタート
・分析の3ステップ:①少ない線で区切る ②似たメロディに名前をつける ③好きな和音を調べる
・正解を求めるのではなく、自分なりの「納得」が表現を豊かにする
・分析は「攻撃」の道具ではなく、曲の「解像度」を上げるための自分用の地図
これマジで助かる。アナリーゼって聞くだけで蕁麻疹出る勢だったからwww
「自分の感覚を信じることから始まる」って言葉に救われたわ (´;ω;`)
06:40 あたりの「とりあえず区分けする」って話、シンプルだけど強力だよな。
まずは全体をざっくり3つくらいに分けるだけで脳内スッキリするらしいぞ。
>>4
それな。しかも「正解はなくていい」ってのが神。
08:40 のメロディにA・B・Cって名前つける作業、パズルみたいで楽しそうwww
同じ動きが伴奏に出てきたら「おっ、見つけた!」ってなるやつ。
12:40 の和音の話が一番ためになったわ。
「なんかここエモいな」って思う和音は作曲家も絶対大事に書いてるから、そこを深掘りするだけで演奏が変わるってマジか。
>>12
「コードネーム分からなくてもいい」って言い切ってくれる安心感よwww
後から「あ、これがあのコードだったのか!」ってなるまで待てばいいんだな。
ブルグミュラーとかの簡単なエチュードから始めるのがコツらしいぞ。
いきなりラフマニノフとかやると死ぬってことかwww
分析した内容を他人に押し付けないっていう釘刺しも良かったな。
「解像度を上げるための自分用」っていうスタンス、大事。
レクチャーコンサートもやってるのか。ロシア作曲家編とか胸熱。
「鐘」とか「悪魔的暗示」の解説聴きに行きたいわ 🎹
結論:楽譜に線をピッて引くところから始めてみるわ ✏️
音楽が「見える」ようになりたい。
「楽曲分析(アナリーゼ)」と聞くと、つい難しい理論書を片手に頭を抱えるイメージがありますが、今回の解説は本当に画期的でしたね!特別な知識がなくても、「自分がどこで感動したか」「どこに違和感を持ったか」という感性のラインを楽譜に可視化するというアプローチは、まさに目から鱗でした。
「正解」を求めてガチガチになるのではなく、自分なりに曲の構造を「整理」することで、演奏の解像度が劇的に上がる。この考え方は、音楽だけでなくあらゆるクリエイティブな活動にも通じる気がします。まずは手元のエチュードに、自分だけの「A」や「B」を名付けてみる。そんな遊び心のある分析から始めてみたいですね!
