【検証】「アナリーゼ(楽曲分析)」するだけでトランペットの音が激変!?音大卒プロがガチ検証してみた結果www
https://www.youtube.com/watch?v=YxEC-JjJQy8
【動画のポイント】
・アナリーゼとは「楽曲分析」のこと!和声進行や歌詞、背景を深く知る作業。
・「感情を込めろ」と言われてもどうすればいいか分からない人、必見。
・同じ曲(Con te partiro)を分析前と分析後で吹き比べ!
・結論:知識を入れるだけで「吹きやすさ」も「音の深み」も別次元になる件。
アナリーゼって音大生がやる難しいやつだと思ってたけど、これ見るとアマチュアこそやるべきだわ(゚∀゚)
1:41の「なんとなく吹く」卒業宣言カッコよすぎw
>>2
それな!1:23からのビフォー演奏でも十分上手いけど、ここからどう変わるのかワクワクするわ
2:28のピアノで和音を確認するシーン、ガチっぽくて好き。
「キュッとした緊張感」とか言語化してくれるの分かりやすいな!
>>8
3:25の歌詞分析も重要だよな。「君と一緒に旅立つ」って背景知るだけで、ブレスの深さが変わる気がするわ( ˘ω˘ )
4:58のアフター演奏キターーー!!
え、待って、音の艶が全然違くないか!?!?
>>15
ほんまやw 5:15あたりの高音の伸びがマジで「確信を持って吹いてる」感あるわ
迷いがない音ってこういうことか…
6:05の「息が流れやすくなった」って感想、技術的な練習じゃなくて「脳」の練習で解決するのが面白い
精神論じゃなくて、構造を知る大切さがよく分かるわ ^^) _旦~~
コメント欄に「歌うように吹いてますね」ってあるけど、まさにそれ!
アナリーゼしたことで楽器が歌に変わった瞬間を見た気がする
てか中西さん、ピアノも弾けるし解説も丁寧で完璧超人かよwww
8:00からのフル演奏、リピート止まらんわ😡
>>35
最後のお辞儀まで含めてプロの仕事やな。
トランペットやってないけど、何事も「分析」が大事なんだって痛感したわ。良動画乙!
結論:アナリーゼはチート級の練習法だった
明日から楽譜見る目が変わるわ、サンキューイッチ!
いやはや、今回の「アナリーゼ」検証動画は目からウロコでしたね!多くの楽器奏者が「もっと練習しなきゃ」と指の動きや肺活量ばかりに目を向けがちですが、実は「曲をどう理解するか」という頭脳プレーが音そのものを変えてしまうという事実に驚かされました。
中西さんが仰っていた「なんとなく吹くのをやめる」という言葉、これは音楽だけでなく、仕事や勉強などあらゆる分野に通じる真理だと思います。歌詞の意味を知り、和音の響きを感じ取ることで、音が「意図」を持った表現へと昇華されるプロセスは、まさに魔法を見ているようでした。
コメント欄の質問にもあった「タンギングの悩み」なども、実はこうした「曲の捉え方」一つで解決の糸口が見つかるかもしれません。皆さんもぜひ、がむしゃらに練習する前に、一度楽器を置いて「楽譜」と対話する時間を設けてみてはいかがでしょうか?きっと、新しい音の世界が開けるはずですよ!
