【朗報】音楽の『強弱(ダイナミクス)』、実はメゾフォルテが全ての基準だった件www
https://www.youtube.com/watch?v=cdoS1guzR7w
【動画の要約】
・ピアノやフォルテなどの強弱記号を総称して「ダイナミクス」と呼ぶ。
・「和太鼓 輝」では、メゾフォルテ(mf)を基準の音量として設定している。
・メゾフォルテを軸に、より大きく、あるいはより小さく表現を使い分ける。
・「ピアニッシモ」などは「シ」の数が増えるほど極限まで強弱を広げられる。
メゾフォルテが基準って考え方、目からウロコだわ!
普通フォルテかと思ってたwww
[00:01:01] ここ重要だな。
「一番スタンダードな音量」を決めるのが基礎練習の第一歩か。
ダイナミクスって言葉、なんかカッコいいよな ( *´艸`)
>>2
わかる。俺もとりあえずデカく叩けばいいと思ってたわw
メゾフォルテ中心に上下に幅を持たせるのがプロの技なんだな。
[00:01:46] 現代音楽とかだとピアニッシモが何個も並ぶことあるよね。
「ピアノ・ピアニッシモ」って読み方初めて知ったわ。
太鼓叩いてる時に「もっと小さく!」って言われても基準がないと困るしな。
この8段階を意識するのはガチで為になるわ 🥁
>>6
無限に小さく、無限に大きくできるって夢があるよなww
フォルテ・フォルテッシモとかもはや爆音不可避。
これ会員向け動画だけど、普通に音楽理論の基礎として全人類見るべきだろ。
和太鼓でピアニッシモって難しくない?
触るだけで音出ちゃうし。
>>10
だからこそ基礎練習で「8段階の強弱」をやるんだよ。
[00:00:49] でも言ってるけど、この練習が一番キツいけど大事なんだよな。
メゾピアノ(mp)の「少し弱く」の塩梅がいつも分からなくなる民🙋♂️
ピアノ・ピアニッシモって口に出して言いたくなるリズムだなw
ピピピって感じ?
[00:02:13] フォルテ側も「シ」が増えるの草。
フォルテッシモッシモッシモ……ってどこまでいくんだww
和太鼓の音量バランスってグループで合わせるの大変だけど、
全員がメゾフォルテを基準に持ってればズレないってことか。深いな。
>>12
わかるww メゾフォルテとメゾピアノの境界線がゲシュタルト崩壊する。
解説してる先生の声がもうメゾフォルテの基準になってて草
[00:00:28] ピアノやフォルテは知ってたけど、ダイナミクスって総称は知らなかった。勉強になるわ。
これからの時代、和太鼓奏者も理論武装していかないとな。
感覚だけで叩く時代は終わったか……。
>>17
確かにw 安定感ある喋り。
ピアノ(p)を「弱く」じゃなくて「小さく」って表現してるのも面白いな。
空間に対する音の大きさを意識してる感じ。
[00:01:36] ピアニシモって家(うち)ではこう呼んでます、みたいな独自ルール好き。
アットホームな感じする。
俺の人生は常にフォルテッシモだぜえええええ!!(近所迷惑)
>>23
お前はまずメゾピアノから練習しろww
これ見てから自分の叩く音意識したら、全部フォルテになっててワロタ。
抑揚大事。
「音楽知識編」ってことは、他にもシリーズあるんかな?
リズムとか旋律についても知りたい。
>>26
チャンネル主が和太鼓のプロだから、和太鼓に特化した理論で面白いぞ。
普通の楽典とはまた違った良さがある。
[00:02:18] 最後の「失礼致します」のキレの良さよ。
ダイナミクスを支配する者が太鼓を制するんだな(確信)
動画短いけど内容詰まってて良いわ。無駄がない。
これ見終わったら速攻で基礎打ちしたくなった 🥁🔥
お前ら、メゾフォルテってどうやって練習してる?
俺は自分の限界の6割くらいの力で叩いてるけど。
>>31
俺は呼吸の深さで変えてるわ。
メゾフォルテは普通の呼吸、フォルテは深く吐くみたいな。
この動画の「8段階」って考え方を取り入れるだけで、
演奏にストーリーが生まれる気がする。マジでおすすめ。
結論:メゾフォルテは俺たちの「ゼロ地点」 😤
>>34
かっけぇww 漫画のセリフみたいだなw
さっきのピアノ・ピアニッシモが頭から離れないんだが助けて。
[00:01:21] ピアノ「4拍小さい」とか独特の呼び方、譜面読みやすそう。
これで明日からの練習がはかどるわ。
輝さんありがとうな!
最後に高評価ポチってきた 👍
こういう地味だけど大事な解説助かるわ。
お前らもピアノ・ピアニッシモな人生歩もうぜ(ささやき)
引用元: 和太鼓輝-HIKARI-:【会員向け】音楽知識編|ダイナミクスについて今回は「和太鼓 輝」さんの音楽知識編、ダイナミクスの解説をまとめました!和太鼓というと「力いっぱい叩く」イメージが強いですが、実はこうした繊細な音楽理論に基づいた強弱の使い分けこそが、聴く人の心を打つ演奏の鍵なんですね。
特に興味深かったのは、メゾフォルテ(mf)を全ての音量の「基準」として設定するという考え方です。自分が今どれくらいの音量で出しているのか、常にセンターラインを意識することで、ピアノからフォルテまでの8段階を正確に表現できるようになる。これは太鼓に限らず、あらゆる楽器、あるいはスピーチなどにも通じる普遍的な教えだと感じました。
「シモ」が増えるほど表現が深まるという話もありましたが、皆さんも自分の演奏の「ダイナミクス」を見直して、よりドラマチックな表現を目指してみてはいかがでしょうか!私も次の基礎練習ではメゾフォルテを意識してみようと思います!
