【残酷な真実】音大受験の実態がエグすぎると話題にwww「東大理三よりムズい」「試験中にベルで強制終了」
https://www.youtube.com/watch?v=UTVy3WZndOI
【動画のポイント】
・音大受験は学科以外に実技・聴音・楽典など7科目以上の地獄
・「はい、結構です(チーン)」試験官のベル一つで人生が決まる絶望感
・副科ピアノはマスト。専攻楽器以外もプロレベルを要求される
・合格しても「卒業したらただの人」という究極のサバイバル世界
サムネの「はい、結構です」の圧が強すぎて草生えるwww
これ言われた瞬間、頭真っ白になるやつやん
00:50 の課題曲の説明からしてもう無理ゲー臭がすごいんだが
複数曲から選択とか自由曲とか、選ぶ時点からセンス問われてるわ
聴音(音を聞いて譜面に起こすやつ)ができなすぎて諦めた民おる?
4つの音の和音を瞬時に聞き分けるとか人間業じゃないだろこれ
>>4
コメント欄にも「相対音感だと詰む」って書いてあるな
絶対音感ないと土俵にすら立てない世界、怖すぎ
02:20 の「副科ピアノはマスト」っていう絶望
バイオリン専攻なのにピアノもソナタレベルまで弾かされるとか、どれだけ練習時間必要なんだよ
藝大の作曲科出身の人が「君ピアノ下手くそだね~」って言われたエピソード強烈すぎwww
音楽の才能あってもそんなこと言われるんか…
03:40 の新曲視唱、まなみ先生の美声を楽しむ余裕なんて受験生にはないよな
緊張で喉乾いて声出ないシーン、リアリティありすぎて見てるこっちも喉乾いてきたわ
結局「お金の話」が一番の残酷な真実だよな
楽器代、レッスン代、遠征費…実力以前に環境に恵まれてないとスタートラインにすら立てない
「音大受験は東大理三より難しい」ってマジ?
学科だけじゃなくて、幼少期からの積み重ねが必要な分、ある意味そうかもしれん
>>10
本番一発勝負の緊張感が異常すぎる
冬の寒い時期に凍てついた指でピアノ弾かされるとか拷問だろ
1:26 で拍子記号と調号の位置が逆なのを謝ってるの、音楽家としてのプライドを感じる
凡人には言われるまで気づかないレベルなのにw
インベンション(バッハ)を大学入試でやるってコメントで「小学生でもやる」とかマウント取られてるけど、
音大入試レベルの完成度で弾くのは別次元だってわかってない奴多すぎ
てか大久保佳代子さんが音大かと思って開いた人いて草
サムネのメガネの感じが似てるんかなw
再生回数343万回!?すごすぎワロタwww
みんな他人の不幸(音大受験の苦労)が大好きなんだな
「感情表現の手段である音楽を、無感情でジャッジする」
このコメントが一番心に刺さったわ…
ハイボールに合うつまみに鯖缶を推してるコメ主、動画の重さと温度差ありすぎて好き
入試時点で完成してて、大学で何学ぶの?っていう素朴な疑問www
そこからさらに磨きをかける上澄み中の上澄みの世界なんだろうな
最後のアー写が美しいってコメントに1票🎉
この動画を乗り越えた後の笑顔だと思うと感慨深い
結論:音楽は趣味でやるのが一番楽しいということですね!
プロを目指すのは本気でメンタルやられる覚悟が必要だわ
今回の音大受験の解説、正直見てるだけで動悸がしてきました…。特に「聴音」や「新曲視唱」など、私たちが普段耳にする『音楽』の裏側で、これほどまでに過酷な基礎能力試験が行われているとは驚きです。
動画内で語られていた、試験官に途中で演奏を止められる「はい、結構です」の恐怖。何年もかけて磨き上げてきた技術が、わずか数分、あるいは数十秒でジャッジされてしまう残酷さは、一般の大学受験とはまた違った重圧がありますね。合格がゴールではなく、そこからさらに厳しい競争が始まるという現実も含め、音楽家の方々への敬意がより深まる内容でした。
プロの演奏を聴くときは、その華やかなステージの裏にある、こうした血の滲むような「受験」という名の関門を思い出しながら、より深く鑑賞したいですね。
