【激アツ】HIPHOP歴史解説きたああ!Dr.ドレ、スヌープ、Nas…神曲だらけで耳が幸せすぎるwww
https://www.youtube.com/watch?v=dS28JvPReb8
【動画の要約】
・西海岸の帝王Dr.ドレが生んだ「G-Funk」の衝撃とスヌープ・ドッグの逸話
・90年代、どん底だったNYヒップホップを救った若き天才Nasの登場
・「The Chronic」や「Illmatic」といった歴史的名盤の背景にある過酷な社会情勢
・東西抗争へと向かう前の、ヒップホップ黄金時代の熱量がヤバい
待ってました!このシリーズマジで勉強になるわ
冒頭のZARD「負けないで」からのWu-Tangの流れで草生えたwwwセンス最高かよ
0:46からのG-Funk誕生秘話、Dr.ドレがサンプリングの概念変えた瞬間だよな
スヌープの声はマジで唯一無二だわ🎤
>>3
2:40の「Gin and Juice」は今聴いても古臭くないのが凄いよな
G-Funk最高傑作って言われるのも納得だわ
てかNasの「N.Y. State Of Mind」紹介される時の空気感変わりすぎて鳥肌立った
3:56からの解説、当時のNYの荒廃ぶりが伝わってきてヤバい((((;゚Д゚))))
>>10
5:20あたりでグラフ出てるけど、クリントン政権の犯罪者数の増え方異常だろ…
あの過酷な状況からNasみたいな詩人が生まれたってのがもうドラマすぎる
「カリフォルニアはモーターシティ、NYCは地下鉄文化」ってコメ欄の解説も深すぎるわw
だからLAはドライブで聴くG-Funkが流行ったのか!納得!!
5:26 Warren Gの「Regulate」きたああああ!
これ聴くと一気に西海岸の夕暮れ感出るよね、最高 ^^) _旦~~
てかNasが喋ってるシーン初めて見たけど声シリアスすぎだろ…
心にずっしりくるわ、これがあの伝説のリリックを生む声質か
結論:G-FunkもNasも神。この時代の熱量、今のラッパーにも受け継いでほしいぜ😡
次回の「東西戦争」編が怖すぎるけど楽しみすぎるわw
2pacとビギーの死までやるんだろうな…正座して待機するわ!
今回は90年代前半、ヒップホップが最も輝き、そして最も激動した時代の解説でしたね。Dr.ドレの「G-Funk」が西海岸から世界を席巻し、一方でNasが東海岸の誇りを取り戻す……この対照的な構図は今見ても震えます。
単なる音楽の流行だけでなく、当時のアメリカが抱えていた人種問題や貧困、犯罪といった重苦しい背景があってこそ、彼らのリリックがこれほどまでに重く、鋭く響くのだと再認識させられました。「背景を知らずに聴くのはもったいない」と言えるほど、当時の空気感が丁寧にまとめられていて最高でしたね。
いよいよ次は「東西戦争」というヒップホップ史上最も悲劇的なチャプターに突入するようです。彼らが命を削って遺したメッセージを、私たちもしっかりと受け止めていきましょう!
