【神アレンジ】DECO*27の「ラビットホール」を8bitにしたら中毒性が限界突破した件www
https://www.youtube.com/watch?v=mUkNS6W5Z54
【動画のポイント】
・DECO*27氏の名曲『ラビットホール』を極上のチップチューンにアレンジ。
・ドット絵の初音ミクがめちゃくちゃ動く!作画気合い入りすぎ!
・0:10の「Love, blah, blah」の演出が最高にエモい。
・ラスト1:30付近の「あたま」のシュールさと可愛さのギャップwww
うおおおおお!ドット絵ミクさんかわいすぎだろ!!
これもう公式レベルのクオリティじゃねーか!
チップチューンアレンジが神がかってるな。
ロックマンとか昔のポケモンっぽさあって最高に刺さるわ。
0:10の「Love, blah, blah」のとこ、耳から離れないんだがwww
中毒性やばすぎて無限リピート確定だわ。
ミクがちゃんとロングヘアなの分かってるわ。
バニー衣装もドットだと可愛さ倍増する不思議😇
歌詞が「virgin boy」じゃなくて「8-bit boy」になってるの草
こういう細かい遊び心すき
>>6
「Do you really wanna die as an 8-bit boy?」は秀逸すぎるアレンジww
サビで時々顔が影になる(黒くなる)演出、本家リスペクト感じて良い!
ドット絵なのに表情豊かすぎだろ。
これMARETU氏が作ったって言われても信じるレベルの雰囲気あるな。
ダークなのにポップな感じがたまらん。
1:30の「あたま」で全部持ってかれたwww
急にシュールになるのやめろwww
GBA(ゲームボーイアドバンス)時代にこの曲が流れてたら、俺の人生狂ってたわ。
このピコピコ音が脳に直接響く…🧠⚡
ミクの小さなジャンプが愛おしすぎる❤
あと下まつ毛のドット配置が天才的だわ。
コメント欄に「0.75倍速にすると好みの感じになる」ってあったから試したけど
マジでさらにエモくなって草。
「でぐち」ってひらがな表記なのが可愛いって意見、激しく同意。
ドット文字のフォントも味があって最高。
0:03で「ドット絵の初音ミクが勝負を仕掛けてきた!」って脳内再生された。
ポケモン世代にはたまらん演出だろこれ。
Pixel Bunny Miku isn’t real, she can’t hurt you…
とか言ってたら1:30付近で第四の壁超えてきそうで怖い(嬉しい)
海外勢が「Absolute Cinema」って言ってるの分かるわ。
ドット絵一枚のループかと思いきや、細かいアニメーション多すぎて映画レベル。
「Cherry Popいつ?」とか言われてて草。
このシリーズ化希望ニキ多すぎて笑うw
「Are you out of your mind? Ugh, you’re such a simp!」
ここの歌詞をピコピコ音で聴かされるの、ある種のご褒美だろ。
ドット絵ってだけで神なのに、この音色の作り込み…
制作者は間違いなく当時のハードウェアを知り尽くしてる。
>>4
「Love, blah, blah」のとこのミクの表情見たか?
あの気だるそうな感じがドットで表現されてるの凄すぎる。
結局1:30の「あたま」が全部の記憶を上書きしていく呪いにかかった。
誰か助けてくれwww
ボカロ中毒に戻りそう。いや、もう戻ってるわ。
8bitアレンジ聴くと昔を思い出してエモ死にする。
「Rabbit Hole if she was a boss fight」
確かにこのBGMでボス戦やりたすぎる。絶対強い。
高画質なドット絵どこで見れるんだろ。
YouTubeの圧縮に負けないくらいのクオリティ、原画が見てみたいぜ。
ロックマンで流れても違和感ないって意見、マジでそれなww
完全にワイリーステージのノリだわ。
シャンティ(Shantae)みたいなアニメーションって言われて納得。
あの独特の腰の動き、ドットで再現するの変態すぎる(褒め言葉)
0:10の「Love, blah, blah」は本家の狂気を8bitでマイルドかつスタイリッシュに昇華してる。
アレンジのセンスが神。
海外勢が「What language is it?」って聞いてて「Japanese」って即レスされてるの草。
ボカロはもはや世界の共通言語だな。
結論:8bitラビットホールは脳を溶かす。
引用元: YouTube:【#8bit】”ラビットホール” – DECO*27【#チップチューン アレンジ | #ラビットホール】今回の『ラビットホール』8bitアレンジ、正直ここまでの完成度だとは思いませんでした!DECO*27さんの楽曲が持つ中毒性はそのままに、チップチューン特有のノスタルジーと遊び心が加わって、全く新しい魅力を放っていますね。
特に驚いたのはドット絵のクオリティです。0:10の演出や、話題の1:30のシュールな「あたま」まで、視覚的にも一切飽きさせない構成は圧巻。レスでも言及されていましたが、「8-bit boy」への歌詞変更など、ファンをニヤリとさせるギミックが満載で、制作者の愛を感じずにはいられません。
ボカロ×ドット絵という、インターネット文化の「原点にして頂点」を凝縮したようなこの動画。リピート再生が止まらないのも納得です。まだ見ていない方は、ぜひ音量を上げて、このピコピコ音の渦に飛び込んでみてください!
