【神回】伝説のポストロックバンド「toe」がTHE FIRST TAKEに降臨!柏倉のドラムがヤバすぎて語彙力失うGMS民続出www
https://www.youtube.com/watch?v=JqGCf3Ays_4
【今回の見どころ】
・インストバンドの至宝、toeが「キアロスクーロ」を披露
・ドラム柏倉隆史の圧倒的手数と「乾いた音」の衝撃
・ベース山根氏(F/CEデザイナー)の多才っぷりに驚愕
・3:54の衝撃的な「間」とアウトロの神懸かり的な静寂
え、うそでしょ!toeがTHE FIRST TAKEに出る世界線があったのかよ!!痺れるわ~❤
これぞアート。見てるだけで鳥肌立つわ。インストでここまで感情揺さぶられるのtoeだけだわ。
ドラムの音がめちゃくちゃ「乾いてて」最高すぎる。最近の加工バリバリの音とは正反対の良さ。
>>1
0:50のドラム入るところからもう引き込まれるわ。この緊張感たまらん。
ベースの山根さんがF/CEのデザイナーってマジかよwww 天は二物を与えすぎだろ…
3:20のピーク、映像も音もエモすぎて泣いた。感情がそのまま音になって伝わってくる。
>>7
そこ最高だよね。山嵜さんの叫びが入るところ、言葉はないのに意味が分かる気がする。
ドラムセットに鍵忘れてきたんじゃないかってくらいの音の密度www 柏倉さんマジで化け物だわ。
3:54の突然の沈黙…からのアウトロ。これ計算なの?アドリブなの?凄すぎて言葉が出ない。
>>10
メンバー全員がドラムの最後のノートを待ってる空気感が最高。バンドの絆を感じるわ。
2:49の展開、音楽的な瞬間として最高峰だと思う。鳥肌が止まらねええええ!!
ドラムの左にあるヘロヘロのシンバル何?って思ったらスタックシンバルか。独特な「クラップ音」がいい味出してる。
マスロックをこんなに飄々とこなすおじさんたち、かっこよすぎんだろ… ( ゚Д゚)
>>14
演奏終わった後の「SO WHAT」みたいな、淡々とした表情がまたいいんだよな。
te’を買おうとして間違えてtoe買った過去の自分に感謝してるやつがいて草。でもその間違いは正解だわ。
2:00の映像の切り替わり、メンバー全員の熱量が画面越しに伝わってきて最高。
スペアザとかハイスイノナサも出てほしいわ。インストバンドの波、来てるな!
2020年のニート時代にtoeに出会って、ゲームしながら聴いてたってコメに共感。癒やしと熱量が同居してるんだよな。
>>19
この曲「肯定的な音楽」って表現、すごくしっくりくるわ。生きててよかったと思える。
米津玄師がなんでこのチャンネルにないの?って聞いてるやつw 趣向が違いすぎるだろww
3:28のパート、ここが一番好き。メロディの切なさとリズムの複雑さが完璧に融合してる。
沼澤尚すんなよ。ってコメ、玄人すぎて草。でもこのドラムはそう言いたくなる気持ちもわかる。
GOATed guys. まさにインスト界の神だわ。海外ニキたちも発狂してて誇らしい。
>>24
チリとかメキシコからもコメント来てるし、世界中で愛されてるんだなぁ。
「孤独の発明」とか「グッドバイ」から入ったけど、この「キアロスクーロ」の衝撃は別格だったわ。
このドラムの「間」の取り方、もはや哲学の域に達してるだろ。
>>27
一音一音が意志を持ってる感じがするよね。FIRST TAKEという環境がそれをさらに際立たせてる。
ボトムラインのLIVE思い出したわ。あんな熱いLIVE、toeでしか味わえない。
マジでもっとtoeをくれええ!!足りねええええ!!
0:50の時の柏倉さんの集中してる顔、マジで職人って感じで痺れる。
>>31
あのスティック捌き、スロー再生しても何やってるか分からんレベルw
インストを敬遠してる層にこそ見てほしい。歌がなくてもこんなに饒舌に語れるんだってことが。
3:54からのドラムアウトロ、意外なトーンダウンが逆に心に響く。
>>34
あそこ、本当に息するの忘れてたわ。
ベースの音が地味に支えてるだけじゃなくて、しっかり主張してくるのもtoeの良さ。
これ無料で見ていいクオリティじゃないだろ。スパチャ投げさせろw
「Real Music 1」っていうコメント、シンプルだけど全てを物語ってるわ。
>>38
本物の音楽に言葉はいらないんだよなぁ… (´ω`*)
2026年もtoeを聴き続けられる幸せを噛みしめてる。今年もよろしくお願いします。
結論:柏倉隆史はやはり神だった。
何回リピートしても飽きない。一生見てられる。
引用元: YouTube:toe – キアロスクーロ / THE FIRST TAKE今回のtoeのTHE FIRST TAKE出演には、正直震えましたね。ポストロックという、ともすれば難解になりがちなジャンルを、これほどまでに熱く、そして「肯定的に」鳴らせるバンドが他にいるでしょうか。
特に柏倉さんのドラムは圧巻の一言。0:50の導入から、3:20の感情の爆発、そして3:54の衝撃的なブレイクまで、一瞬たりとも目が離せませんでした。山根さんが有名ブランドのデザイナーという一面を持ちながら、これほどのベースを弾くというギャップもまた、toeというバンドの底知れない魅力を物語っていますね。
「言葉がないからこそ、より深く伝わる」そんな純粋な音楽体験を、この動画は提供してくれました。インストバンドがこうした大きな舞台で評価されるのは、音楽ファンとして本当に嬉しい限りです!
