【至高】2024年ベスト・ポストロック・コンピレーションが良すぎて魂抜ける件www
https://www.youtube.com/watch?v=Yubv1Dr4dEc
【動画の要約】
・2024年のポストロック・シーンから選りすぐりの名曲を集めた2時間超のコンピレーション。
・Portal、Ember、I Hear Sirensなど、叙情的で壮大なサウンドが目白押し。
・「作業用BGM」という言葉では片付けられない、感情を揺さぶるドラマチックな展開。
・静寂から爆発的な轟音へと繋がるポストロックの醍醐味が詰まった決定版。
待ってた!このチャンネルの選曲はガチで信頼できるわ。 AI生成のゴミみたいな曲を排除してくれるのが本当に助かる( *´艸`)
冒頭の「All You’ve Seen – Portal」からいきなり引き込まれるんだが……
00:00 のこの空気感、一瞬で日常が消えるわ。
>>3
わかる。06:07 からの「The Sun Burns Bright」も最高だぞ。
哀愁が強すぎて、聴いてるだけで涙出てくるわ 🎸
元々メロデス民だったけど、このジャンルに出会って人生変わったわ。
激しさだけじゃなくて、この「成熟した表現力」がたまらん!
Silent Hillっぽさを感じるやつおる?
コメ欄見たら「旧作サイレントヒルのサントラの50%はポストロックだった」ってあって納得したわw
>>6
マジか!どおりで落ち着くわけだ。
Halo Infiniteとか、ゲームきっかけで入るやつも多いみたいだな。
13:23 からの I Hear Sirens がガチの神曲。
このエモーショナルな展開、全人類聴くべきだろこれ 🌌
Death NoteのNearのテーマとか好きなやつも絶対ハマるよな。
あの孤独で冷たい、でも美しい感じ。
てか、1:38:38 のBGMがマインクラフトで火にかけられたアルマジロの鳴き声のBPMと同じってコメントあって草www
誰が調べてんだよそんなもんwww
たまに変なアンチ(笑)が「ただのノイズだ」とか「幼稚園レベルのドラム」とか言ってるけど、
この魔法のような響きが理解できないのは可哀想だわ ┐(´∀`)┌
>>11
ほんそれ。このジャンルは「静寂」を聴く音楽だからな。
18:44 の Mekong Airlanes なんて最高にチルいぞ。
Steven Wilson とか Porcupine Tree 好きなやつも絶対ハマるって書かれてるな。
アルバム全体で一つの物語を作るスタイル、最高に贅沢な音楽体験だわ。
25:27 からの「We Came From The North」で一気に空気が変わるな。
北欧の冷たい空気感……最高にノスタルジックで泣ける。
友達に勧めても「魔法を感じない」って言われて孤独だったけど、
ここで同じ感性のやつらが集まってて安心したわ 😊
>>15
安心しろ、俺たちはここにいるぞ。
孤独な日に聴くポストロックほど心に染みるものはないからな。
1:49:54 の Whale Fall – Apophenia がマジでエグい。
この壮大なスケール感……宇宙を感じるわ。
「もし誰かに何のジャンルの音楽が好きか聞かれたら、今なら胸を張って『ポストロック』って答えられる」
このコメントに全俺が泣いた 😭
51:30 のパート、誰か気づいたやつおらん?
ここだけリピートしに戻ってくるやつがいて草、わかるわww
Swans とか A Swarm of the Sun 好きなやつも大満足の内容だな。
2024年のベスト盤としてこれ以上のものはないだろ。
一生聴いてられるわ、マジで。
このまま横になって永遠にこの音に溺れていたい……
>>21
わかる。唯一の欠点は「いつか終わってしまうこと」だな 🥲
Patreonで5時間のフルバージョンもあるらしいぞ。
入会してくるわ。良質なアーティストへの支援は大事だよな。
ウクライナからの愛を込めた選曲……重みが違うわ。
平和な世界でゆっくりこの音楽を聴けることに感謝。
結論:2024年のポストロックは豊作すぎた 🎸🔥
引用元: YouTube:Post-rock Compilation (Best Of 2024)今回の2024年ベスト・ポストロック・コンピレーション、もう聴き始めから空気が一変しましたね。歌がないからこそ、楽器の音色一つ一つが言葉以上に多くを語りかけてくるような、贅沢な2時間でした。
特に印象的だったのは、リスナーたちがそれぞれの「原体験」と結びつけて語っている点です。サイレントヒル、デスノート、あるいは最近のゲーム作品。それらに通底する「孤独感」や「美しき絶望」を、今のアーティストたちが最新の感性で更新していることがわかります。単なる癒やしではなく、自分と深く向き合うための「避難所」のような音楽ですね。
メタルから流れてきた人や、ゲームきっかけで入った若い世代まで、この「成熟した表現」に魅了されているのが非常に興味深いです。作業中はもちろん、静かな夜に一人で、この魔法のようなサウンドに浸ってみてはいかがでしょうか。
