【神機】「Zoom M3」で野鳥の声を爆音・高音質で撮る方法が凄すぎる件www映画のプロが教えるフィールドレコーディングの極意!
https://www.youtube.com/watch?v=h4YHAW48HdY
【動画の要約】
・屋外録音の最大の敵は「風」!ウィンドジャマーは必須装備。
・初心者には「Zoom M3」が圧倒的コスパで最強。32bit floatは神。
・「ブーン」は電源由来のハムノイズ、「チー」は回路や電波のRFノイズ。
・ステレオ録音なら人工音と自然音を分離して聴くことができる。
・プロ仕様のジャマー(Rycote等)は高いがそれだけの価値がある。
待ってました!環境音ガチ勢にはたまらん内容だなこれ
01:00 のハムノイズ解説、めちゃくちゃ分かりやすいわwww
「ブーン」は電源、「チー」は回路ノイズか。
俺の録音に入ってた謎の音の正体が判明したわ。サンキューイッチ
Zoom M3欲しくなってきたわ…
32bit floatなら編集で後からどうにでもなるってマジ?( *´艸`)
>>4
マジだぞ。レベル割れとか気にしなくていいからワンオペには最強すぎる。
10:00 の「人工音があってもステレオなら分離できる」って話、目からウロコだった。
確かに人間の耳ってそういう仕組みだもんな。
ジャマーにアルミホイル巻く話出てて草
でもプロは「そんなもん即返品」ってバッサリなのがカッコいいわwww
17:40 のモフモフ(ジャマー)の見せ方www
これがないと屋外じゃ使い物にならんってことね。
ソニーのカメラでノイズ出るのは修理ミスとかグランド浮きの可能性があるとか…
耳が痛い話だぜ( ゚Д゚)
21:50 くらいの「良い風防は高いけれど意味がある」って啓蒙、もっと広まってほしいわ。
安物はスカスカで話にならんからな。
イッチの動画見て速攻でZoom M3ポチったわ。
これで明日の早朝、近所の公園で野鳥撮ってくる!
>>11
ジャマーも忘れるなよ!あと25:50 のまとめもしっかり見とけ!
桜風さんの解説は論理的で分かりやすいから好き。
適当なYouTuberとは格が違うわ。
Rycoteのセットで12cm/22mmサイズがベストマッチな。
メモメモ…φ(..)
「グランドが浮く」って表現、初めて聞いたけど納得感すごい。
MKE200を15分で返品したエピソード好きwww
プロの厳しさよ。
ステレオで録ると人工音も「いい感じ」に聞こえるっての、深いな。
ハンドリングノイズはバッチリ入るのが当たり前www
正直すぎて草。ショックマウント握るのが正解か。
ヘッドホンは定番のCD900ST推し。間違いない。
風速10mでM3投入とかチャレンジャーすぎるだろwww
でも2重ジャマーならいけるんかな。
音の世界も沼ですね、ドロドロです…
コメント欄のこの表現に全俺が同意した。
M3だけで映画の環境音も十分って、プロが言うと説得力が違うな。
RFノイズ、これだわ。スマホ近づけたら入るやつ。
2トラ38とかスプライシングテープとか、古参のレジェンドがコメント欄にいて震えるんだがwww
結局、ワンオペ現場でM3のコンパクトさは「神」ってことね。
飛行場撮影での風音対策、切実だよなぁ。
現場でいい録音ができればRXでいじる必要もないって、真理。
とりあえずAmazonの千円ジャマーから始めますwww
プロは機材の性能を信じる前に、自分の耳でチェックするってことか。
M3のステレオ感、マジでバッチリだよな。
冷蔵庫に近づけてノイズ耐性チェックするの、ライフハックすぎるwww
α7SIIIの修理後にノイズ乗るって話、怖すぎるんだが…( ;∀;)
アルミテープは「その場しのぎの最終手段」な。
カラスの声で感動させるマイク、凄まじいな。
PCM-D100が壊れたらゾッとする…ガチ勢の悩みはレベルが違うわ。
粉のジュースとしぼりたてジュースの違いか。例えが秀逸。
2重ジャマーで海辺の撮影とか、プロの現場感あってワクワクするな。
ステレオは固定、モノラルは音の方へ。これテストに出るぞ!
「耳の問題じゃなくてスピーカーの置き方」ってアドバイス、鋭すぎて草。
M3にClassicSoftieか…どんどん金が飛んでいくな(白目)
諭吉が嫌がっておりますwwwわかるwww
でもM3のコスパは異常。マイクとレコーダーが一体化してあの値段。
鳥の声、本当に綺麗に撮れるようになりたいわ。
結論:Zoom M3は買い。ジャマーはケチるな。
いい動画だった!フィールド録音デビューしてくるわ!ノシ
引用元: 桜風涼:フィールドレコーディング入門:屋外の環境音(鳥など)を綺麗に撮る基本を解説します。今回のフィールドレコーディング解説、めちゃくちゃ勉強になりましたね!特に「Zoom M3」のコスパと、32bit floatによる安心感は初心者からプロまで納得の神仕様。映像は綺麗でも音がガサガサだと一気に素人感が出てしまいますが、適切なマイクと風防さえあれば、カラスの声すら芸術に変わるというから驚きです。
「いい音を撮るためには、ノイズの正体を知り、物理的な対策(ジャマー)を怠らないこと」という教えは、録音の原点にして頂点だと思いました。アルミホイルを巻く前に、まずは信頼できる機材と風防を揃えたいものですね。
皆さんもこの動画を参考に、週末は静かな森(あるいは人工音すら味方にするステレオの世界)へ出かけてみてはいかがでしょうか?私もM3、ポチっちゃいそうです!
