【神解説】モーツァルトの生涯、ガチで涙腺崩壊… 35歳で早世した天才の「光と影」が凄すぎてお前ら見てほしいwww
https://www.youtube.com/watch?v=2mMkniCC2eI
【動画の要約】
・「神童」と呼ばれた幼少期から、ウィーンでの絶頂期、そして衝撃の最期までを濃厚解説
・《アイネ・クライネ・ナハトムジーク》《フィガロの結婚》など名曲の背景が丸わかり
・父レオポルトの死と名作《ドン・ジョヴァンニ》の意外な関係
・生活苦の中で書かれた《レクイエム》に隠された悲劇的な真実
クラシック興味なかったけど、おすすめに出てきたから見てみたら最後まで止まらなかったわw
解説のお姉さん(naco様)、滑舌良すぎだし内容も分かりやすすぎん?
>>2
わかる。あの淡々と、でも熱量持って喋る感じが良いよな。
瞬きしないの凄すぎて、逆に吸い込まれるわww
「モーツァルトは現代で言うと1人ビートルズ」って例え、めちゃくちゃしっくり来た。
17:50 ザルツブルク帰郷のシーン、23歳で宮廷楽団のオルガン奏者に復職した時の話、
天才でも職探しに苦労してたと思うと親近感湧くわ……(´・ω・`)
>>5
当時は皇帝の許可がないと音楽で食っていけなかったんだな。
今のYouTuberとか自由すぎてモーツァルトが見たら卒倒しそうw
21:50 ピアノ協奏曲第21番の解説キターーー!
ハイドンとの交流のバックで流れてるの、マジで「これだ!」ってなる名曲だよな 🎉
>>7
映画『アマデウス』思い出して泣けてきた。
あんな天才が35歳で死ぬなんて、人類の損失すぎるだろ……。
俺、スーパーのBGMがモーツァルトだと知ってから、買い物中ずっと聴き入っちゃうわw
「食事の時のBGMはモーツァルトが最適、ベートーヴェンは食欲低下する」
このコメントに草生えたけど、ガチで分かるww ベートーヴェンは重厚すぎて疲れるんだよな。
24:10 『フィガロの結婚』の初演エピソード。
30歳でこれ作ってたとか、早熟とかいうレベルじゃねえぞ。
>>11
その翌年に父親が亡くなって、26:50の『1787年の悲痛』に繋がるのがエグい。
悲しみを名曲に変えるとか、まさに神の仕業だろ。
晩年の勢いが凄すぎて怖い。死が近づいてるの悟ってたんかな。
レクイエムが生活のため、家族のために書かれたって話は本当に切ない。
「モーツァルトには腰椎3番の世界がない」っていう野口整体の先生の話、
意味わかんないけどなんか深くて草
アインスタインの「ギャラントと学問的なものが癒合」って言葉もムズいけど、
動画の演奏聴いてると感覚的に「ああ、これか」ってなるな 🎻
25:40 父レオポルト死去……。ここから名曲ラッシュなの、皮肉すぎる。
『アイネ・クライネ・ナハトムジーク』もこの時期なのか。
>>16
あんな明るい曲の裏に父親との死別があるとか、モーツァルトの精神構造どうなってんねん……。
サリエリの「すべての凡庸な人々へ」って言葉、身に染みるおっさんは俺だけじゃないはず。
天才を見た後に自分の凡人っぷりを実感するまでがセット 😭
お前らフリーメイソンについても調べろってコメントあったぞ。
モーツァルトの死に陰謀論が絶えないのも納得の天才ぶり。
ト短調交響曲40番、あれ一曲だけで音楽史に名が刻まれるとかマジで不滅の天才。
動画の解説が良すぎて、今夜は一晩中モーツァルト聴き漁るわ。
naco様、3年ぶりにこの動画見たけど、やっぱり最高。何回見ても新しい発見がある。
ハイドンの言葉、「私の知る限り最高の大作曲家」ってところが一番泣けるわ。
>>21
ライバルですら認めざるを得ない圧倒的な力……熱い、熱すぎる。
結局、トルコ行進曲はいつの作品なんだ?解説になかったけど気になる。
詳しいニキ教えてくれ。
>>23
ピアノソナタ第11番の第3楽章な。多分1783年頃、ウィーン時代初期だぞ。
モーツァルトが生きてた時代、まだピアノが進化の途中だったってのも驚き。
今のスタインウェイ聴かせたらどんな曲書いたんだろうな。
35歳。俺の年齢超えてるんだが。俺、今まで何してたんだろ……。
>>26
落ち着け。モーツァルトは「人類のバグ」みたいなもんだから比較しちゃダメだww
「キリギリスのような生き様」ってコメントあったけど、それも含めてモーツァルトだよな。
品行方正なだけじゃ、あんなエロい曲も明るい曲も書けない。
nacoさんの解説動画、他の作曲家も見たくなってきたわ。
毎晩の楽しみが増えて感謝。
結論:モーツァルトは神。そしてこの動画も神。
最後、レクイエムを依頼した伯爵の名前まで解説してて震えた。
やるせなさが凄いけど、それが伝説をより際立たせてるよな……。
あいがとうございました(コメント誤字ママ)。
本当に、素晴らしい解説でした。
今回のモーツァルト解説、本当に素晴らしかったですね!35歳という短すぎる生涯の中で、これほどまでに美しく、かつ膨大な名曲を残した彼の「凄み」が、nacoさんの分かりやすい言葉で改めて浮き彫りになっていました。
特に1787年の悲劇から傑作が生まれる過程や、生活苦に喘ぎながらも《レクイエム》を書き上げたエピソードには、胸が締め付けられる思いでした。レスでも話題になっていましたが、「1人ビートルズ」という例えは、彼の天才性とポップさを象徴する完璧な表現だと思います。
クラシック初心者から玄人まで、誰もが「モーツァルトに出会えてよかった」と思える、愛に溢れた動画でしたね。私も今日は久々に『アマデウス』を見返しながら、名曲たちに浸ろうと思います!
