【衝撃】坂崎幸之助が語る音楽業界の裏側!最近のプロモーターの格好が凄すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=IA4W3G0ypVo
【動画の要約】
・CDやカセットなど、物理メディアの保存期間と寿命の悩み。
・レコード会社の存在意義が問われる時代。スタッフ削減と縮小の現状。
・エイベックスを中心とした、最近の女性プロモーターの派手すぎる格好。
・昔のプロモーターにあった「音楽への熱意」と知識の欠如への嘆き。
1:48からの坂崎さんの「レコード会社の人とは思えない格好」って言い方、絶対相当なやつだろwww
エイベックス系は昔からギャルっぽいイメージあるけどな。
「CDに焼いても10年もすれば読めなくなったりするじゃない」
これマヂでわかる。俺の青春のMDもCD-Rも全滅してるわ… [00:00:24]
>>3
オープンリールからカセット、CDって移し替えてる坂崎さんの苦労よ [00:00:13]
結局デジタルデータが最強なのかねぇ。
てか、今のプロモーターって音楽の知識ないのか?
「決まったことしか言わない」って言われてて草 [00:02:35]
>>10
昔は洋楽のプロモーターとかめちゃくちゃ詳しくないと務まらなかったらしいしな [00:02:41]
今は単なる「広告塔」的な若い女性ばっかりってことか。
レコード会社の社員が100人いたのが昔の話って、今どれだけ減ってるんだろ [00:01:14]
「家で作れちゃう時代」だからマジで制作部門の存在意義が…
レーザーディスクは流石にデカすぎたなwww [00:03:25]
坂崎さんが「無くなっちゃったなぁ」って言ってるの、なんか時代の流れ感じて切ない。
結局、今の女性プロモーターの「レコード会社とは思えない格好」の詳細が一番気になるんだが!
キャバ嬢みたいな格好で放送局回ってるのか?( *´艸`)
>>35
エイベックス系ならあり得るなwww
でも坂崎さんみたいに「音楽の会話」がしたい人からしたら物足りないんだろうね。
結論:メディアの寿命より先に業界の熱意が寿命きてる説 😡
引用元: 坂崎幸之助「女性のプロモーターはエイベックスを中心にレコード会社の人とは思えない格好」坂崎さんの話、音楽業界の「職人気質」が失われていく現状がひしひしと伝わってきて、少し切なくなりました。特に「音楽の会話ができなくなった」という部分は、単なるビジネスライクな関係以上の何かを求めていた時代の終焉を感じます。
CDやカセットの保存性の問題も、私たち一般ユーザーにとっても死活問題ですよね。「10年もすれば読めなくなる」という現実は、形あるものに思い出を託すことの難しさを突きつけています。エイベックス系のプロモーターさんの格好の話には笑いましたが、その裏にあるのは合理化とビジュアル重視に舵を切った業界の苦肉の策なのかもしれません。
技術が進化しても、坂崎さんのように音楽そのものへの「熱意」を語り合える場だけは残ってほしいものですね。私も古いCDをデータ化して整理しようかな、と本気で思わされました!
