【音の魔術師】PAエンジニアって結局何者?社長に裏側を聞いてみた結果www
https://www.youtube.com/watch?v=efqpEnnGyiA
【動画の要約】
・PAは「Public Address(公衆伝達)」の略!SR(Sound Reinforcement)とも言う。
・ただ音を大きくするのではなく、楽器や声の「バランス」を整えて客席に届ける仕事。
・クラシックの野外演奏で残響を足したり、ソロ楽器を目立たせたりする職人技。
・マイク選びからミキサー操作まで、実は奥が深すぎる世界だった。
PAエンジニアってライブハウスの奥で機材いじってる怖そうなおじさんのことかwww
「音響さん」って呼んでたけど、正式にはPAとかSRって言うんだな。勉強になるわ。
01:24 「Public Address」で公衆に伝えるって意味か。名前からしてカッコいい。
>>2
この社長、めちゃくちゃベテラン感あって草。説明が分かりやすすぎる。
03:30 の「ソリストがオケに勝てない」って話、クラシックでもPA使うんだな!Σ(゚Д元)
>>10
そうそう、野外だと音が散っちゃうから電気的に補強してあげないと聞こえないらしい。
会社のカラオケ大会で音響やらされることになったからマジで助かる。
このシリーズ以前の「音響の基礎」も有益すぎて神。
04:22 の野外クラシックでリバーブ(残響)足す話、もはや魔法だろwww
マイクのチョイスが一番重要(06:29)って、やっぱ入り口が大事なんだな。
カフェオーナー向けにPA講座(07:50)とか、需要ありすぎだろ。
文化祭とかでPAやらされる学生にも見てほしい。
パワードスピーカー(08:45)を勧めるあたり、初心者への配慮が半端ない。
アンプとスピーカー別々に用意するの大変だもんな。
10:00 あたりのアクセサリー職人の話、急にローカルな話題になってほっこりしたわ( *´艸`)
おがちゃんの「そんなに自信満々に見えるわけじゃない」って自虐に笑った。頑張れw
結局、PAは「心地よい空間を作る(05:06)」仕事なんだよなぁ。深いわ。
次回からの実地編(10:47)が本番っぽいな。機材の繋ぎ方とか絶対見るわ!(^^)v
引用元: OasisTV:OasisTV Vol.6_「PAエンジニアってどんなお仕事か?」社長に聞いてみた。今回はPAエンジニアという、ステージの「音」を支えるプロフェッショナルの世界に触れてみました。特に03:30のオーケストラとソリストのバランス調整の話は、まさに職人芸。ただ大きくするのではなく、芸術としての音を再構築しているんですね。
カフェオーナーや初心者が自分で音響を組む際のポイントとして、「パワードスピーカー」を推奨したり、マイク選びの重要性を説いたり、「誰にでも分かりやすく基本を伝える」社長の姿勢が素晴らしかったです。会社のイベントなどで急に音響担当を任された人にとっても、これ以上ないバイブル動画になるのではないでしょうか。
次回からの「実地編」もめちゃくちゃ気になりますね。機材をどう使いこなすのか、今から公開が楽しみです!皆さんも音響の奥深さを、ぜひこのシリーズで体験してみてください!
