【神回】ベテランPA師匠が教える「ライブ音響の基本」が分かりやすすぎて全バンドマン必見な件www
https://www.youtube.com/watch?v=lvU4PU5Vocs
【動画の要約】
・小規模ライブでのPAエンジニアリングを基礎から徹底解説!
・ミキサーの「HA(ヘッドアンプ)」や「フェーダー」の役割を実機で説明。
・バンドマンを悩ませる「ハウリング」対策やグラフィックイコライザーの使い道。
・リバーブなどのエフェクト処理まで、これ一本で現場の基礎が丸わかり!
これマジで助かるやつじゃん!
文化祭とかでPAやらされる軽音部員は全員見るべきだわwww
3:10 のヘッドアンプ(HA)の説明、めっちゃ分かりやすい。
一番上のツマミ、メーカーによってTRIMとかGAINとか書いてあるけど意味は同じなんだな。
>>3
それな!俺の持ってるミキサー「TRIM」って書いてあって混乱してたけどスッキリしたわ。
電気信号を増幅させる大事な入り口ってことね。
ライブハウスのPAさんって怖そうなイメージあるけど、このおじさん優しくて好き(´∀`*)
4:20 フェーダーの操作きたあああ!
ボーカルとかギターのバランス取るの、ここが一番の見せ場だよな。
初心者はとにかくフェーダーいじりたがるけど、まずHAで適正レベル取らないとダメなんだよな…
勉強になりますわ。
6:20 Aux(オグジュアリー)の説明もありがたい!
モニターへの返しってどうやるのか謎だったけど、これで解決したわ。
モニターのバランス悪いと演者さん機嫌悪くなるからな…PAの腕の見せ所すぎる。
9:50 グラフィックイコライザー(グライコ)の重要性な!
ハウリング対策で一番お世話になる機材だわ。
>>10
スタジオで合わすといつもピーピー鳴って困ってたから、この基本が分かって本当にありがたい。
グライコで特定の周波数カットするの、魔法みたいだよなw
11:30 リバーブの説明!
これかけると一気に「ライブ感」出るから好きw
自然な流れで音を作るって大事なんだな。
師匠の「これにさっきミキサーのところで説明した…」って説明が丁寧すぎて惚れる。
お前ら、HA(ヘッドアンプ)とGAIN(ゲイン)の違いでレスバトルすんなよ?w
動画でも言ってる通り、結局は同じ役割のツマミなんだからな!
>>14
「TARM」って書いてあるのは「TRIM」の見間違いだろってツッコミ入ってて草
こういうやり取りも勉強になるわw
PAエンジニアって職人技だよな。
小規模ライブこそ、こういう基本が音の良さに直結する。
この動画見たら、次のライブでPA上手くいきそうな気がしてきた!
ありがとう、ベテラン師匠!( ;∀;)
機材紹介編ってことは、次もあるんだよな?
実践編が楽しみすぎるわ!
3:10 師匠がマイクで喋るところ、音の入りがリアルでミキサー触りたくなるw
「自然な流れで音を作る」
名言きたこれ。エフェクト盛り盛りにしてごまかしてた俺、反省。
PAって知識ないと詰むけど、この動画はハードル下げてくれてて神。
てか、ミキサーのツマミの多さにビビらなくなるだけでも収穫だわw
>>22
わかるw あの無数のボタンが一個一個分かると楽しくなってくるよな。
9:50 のグライコ操作、これ覚えれば「あ、今の音高いから削ろう」とかプロっぽくなれるな。
バンドメンバーとのコミュニケーションも円滑になりそう。
「ハウってるからグライコ切るねー」とか言いたいwww
リバーブかけすぎ注意な!11:30 の感じがベスト。
お風呂場みたいになるとダサいからな。
師匠のTシャツのデザインが気になって集中できない件www
初心者に寄り添った良い動画だわ。
高評価押してきた。
これ見てからスタジオ行くと、今まで見えてなかった機材が輝いて見えるわ。
結論:PAは愛。良い音を届けたいっていう師匠の気持ちが伝わるわ!
小規模ライブの救世主的な動画やな。
とりあえず保存した。
3:10 ゲイン、トリム、HA、全部同じ!ここテストに出るぞー!
PAの基本が分かると、演奏の方も良くなりそう。
お前ら、次は実際にフェーダー動かしてバランス取る練習なw
>>34
この動画のシリーズ全部見れば、俺らもベテランPAになれるかな?www
06:20 Auxで返すモニターの音、自分たちで調整できれば最強。
師匠の解説が具体的すぎて、もう現場にいる気分だわ。
11:30 最後まで見応えあったわ。
エフェクターのかけ方一つで世界が変わる。
マジでめちゃくちゃ勉強になる動画でした!m(__)m
次の動画も期待age!
引用元: OasisTV:【OasisTV Vol.5-1】ベテランPAエンジニアが伝える「小規模ライブPAエンジニアリング解説」①機材紹介編今回のベテランPAエンジニアによる解説動画、本当に目から鱗でしたね!特に、ミキサーの各機能が「なぜ必要なのか」を実機を見せながら説明してくれるので、初心者でもすんなり理解できる内容でした。
「HA」「Aux」「グライコ」といった専門用語の壁を、優しく壊してくれる師匠のキャラクターも素敵です。コメント欄にもありましたが、「自然な流れで音を作る」という考え方は、機材操作を超えた音響の本質だと感じました。
ライブを支える裏方の技術を知ることで、演者側もより良いパフォーマンスができるはず。私もこの動画で学んだ「基本」を忘れずに、今後のライブ参戦を楽しみたいと思います!次回の実践編も待ち遠しいですね。
