【驚愕】真空管アンプが「いい音」に聞こえる理由、ついに解明されるwww 歪んでるのになんで心地いいの?
https://www.youtube.com/watch?v=3Q22Nts3ICk
【動画の要約】
・真空管(6CA7)とトランジスタ(YAMAHA A-750)の音質差を科学的に検証。
・アンプ内部で生成される「高調波(倍音)」が音の違いの正体。
・真空管アンプは「第2次高調波」が豊富で、それが音に厚みと心地よさを与えている。
・「歪み(THD)」の数値だけでは語れないオーディオの奥深さが判明。
オーディオ界の永遠の謎がついに数値化されたか…!( ゚Д゚)
真空管アンプ派のワイ、歓喜。
「このアンプには音色はありません」とか言われてモヤモヤしてた奴多そうwww
自分の聴感を信じて正解だったな!
>>1
05:00の比較方法、めちゃくちゃ丁寧で草
8Ωの負荷抵抗使ってDAWで録音とか、ガチ勢の検証やんけ [00:05:00]
高調波って「ノイズ」だと思ってたけど、音楽的には「倍音」なんだな [00:09:10]
アンプビルダー「真空管アンプの性能低すぎませんか?」
これに「個人的見解です」って返すスレ主の大人な対応よwww
>>8
楽器弾く人ならわかるよな。倍音がない音なんて、ただのピー音やで。
14:10のCobalt Saphira使った実験おもしろいな。
人間がどこまで高調波を聞き取れるか、自分で試してみたくなったわ [00:14:10]
てか、真空管アンプって歪んでるのに「まろやか」って言われるの矛盾してると思ってたけど
第2次高調波が正弦波として付加されるから、厚みが出るってことか! [00:19:40]
>>20
逆にトランジスタは奇数次高調波が出やすくて、それが「硬い」とか「刺さる」音の原因だったりするんかな。
THD(全高調波歪率)の式、久しぶりに見たわwww
これ見ると「歪み=悪」って教育されてきた意味がわかるな [00:24:00]
>>25
でも「忠実に増幅する性能」と「心地よく聞ける性能」は別物ってことやね。
オーディオ深すぎワロタ。
21世紀になっても真空管が消えない理由、これでもう納得だわ。
ラウドネス効果みたいなもんか (´ー`)
矩形波は正弦波の組み合わせ…フーリエ変換の解説まで入るとは。
ただの感想動画じゃなくて、ちゃんと教育番組してて為になる。
>>35
「歪んだ音が濁った嫌な音に聞こえるかは、成分の種類に依存する」
これ名言だろ。
後編の音楽理論からの解説が楽しみすぎるんだが!
早くUPしてくれー!! ⊂二二二( ^ω^)二⊃
結局、自分が好きな音で聴くのが一番幸せってことやね。
オーディオ道、今日もまた一つ賢くなってしまったわ。
とりあえず真空管アンプ温めてくるわノシ
今回の検証動画、めちゃくちゃ興味深かったですね!「真空管アンプは音が良い」という主観的な感想を、DAWやスペクトラムアナライザを使って「第2次高調波」という数値に落とし込む姿勢には脱帽です。
特に面白かったのは、「歪んでいる=悪い」ではなく、その歪み成分が正弦波(純音)として付加されることで音に厚みが生まれるという点です。これは料理でいうところの「隠し味」や「出汁」のようなものかもしれませんね。
スペック表の数値だけを追い求めるのではなく、自分の耳がどう感じるかを大切にする。そんなオーディオの楽しみ方の原点を再確認させてくれる素晴らしい動画でした。後編の音楽理論編も期待が高まりますね!
