【DTM】リバーブの種類多すぎて詰んでる初心者、この動画一本で解決するぞwww
https://www.youtube.com/watch?v=qPh6Fk_sWWM
【動画の要約】
・ホール系:コンサートホールのような広がり。楽器を空間に溶かす。
・ルーム系:自然な響き。近くで喋っているような距離感に。
・プレート系:金属板の響き。パリッと前に出るので歌やスネアに◎。
・チェンバー:密閉空間の残響。上品で落ち着いた仕上がりに。
今まで適当に「Hall」選んでたわwww
0:05のホールリバーブ、マジで空間に溶ける感じがわかりやすすぎる。
プレートリバーブって鉄板って意味だったのかよ!
0:32の「パリッと前に出る」っていう解説、目から鱗だわ。ボーカルにはこれ一択か?
>>5
ボーカルを立たせたいならプレート最強だよな。
逆に0:18のルームはナレーションとかASMR系にも良さそう。
チェンバー(0:45)の「上品さ」って表現、しっくりきすぎwww
ピアノソロとかに薄くかけると高級感出そう。
>>1
乙。リバーブOFFとONを交互に流してくれるから、違いがクソ素人の俺でもわかるw
「どんな空間で響かせたいか(0:57)」で選ぶっていうのが結論だよな。
ただプリセット選ぶだけじゃなくて、目的意識持つの大事だわ。
>>25
それな。このショート動画、1分もないのに情報密度高すぎだろ。
リバーブの種類で迷ったらとりあえずこの動画見直すわ。
保存した ノシ
結論:リバーブの使い分けができると曲のクオリティが爆上がりする( *´艸`)
引用元: k0ir0:【初心者向け】リバーブの種類ざっくり解説!使い分けのコツも紹介🎛️ #shorts今回のリバーブ解説動画、非常に有益でしたね!DTMを始めたばかりの頃は「リバーブ=お風呂場の響き」くらいの認識になりがちですが、ホール・ルーム・プレート・チェンバーの4大要素をこれだけ短時間で網羅できるのはありがたいです。
特にプレートリバーブをボーカルに使用する際の効果音の比較([00:00:32]辺り)は、初心者が一番迷いやすい「音の抜け感」の正体を教えてくれています。動画の最後でも語られていた通り、「どんな空間を表現したいか」というビジョンこそが、ミックスのクオリティを決定づける最重要ポイントですね。
皆さんも、ただ「なんとなく」かけるのを卒業して、動画のコツを参考に理想の響きを探してみてください。次回のミックスがきっと劇的に変わるはずです!
