【音圧】「ラウドネス」とかいう音楽制作最大の謎、2分で完全理解されるwww【iZotope】
https://www.youtube.com/watch?v=WcYXPEyMA78
【動画の要約】
・ラウドネス=「人間が実際に感じる音の大きさ」の数値化。
・昔のRMS(平均音量)とは計算式が違うから、より聴感に近い。
・3つの指標(モーメンタリー、ショートタイム、インテグレーテッド)を使い分けるのがコツ。
・YouTubeやSpotifyの音量基準は「インテグレーテッド」がメイン。
これマジで助かる。DTM始めたてで「LUFSって何だよ」って思ってた俺にタイムリーすぎwww
青木さんの解説はいつもコンパクトで分かりやすいよな。
2分ちょっとで要点全部入ってるの凄いわ。
RMSとラウドネスの違いが分かってない奴まだおる? [00:00:21]
>>4
「RMSは平均音量だけど、人間の耳の感じ方とはズレる」 [00:00:28]
これ、テストに出るぞwww
00:55からの3つのラウドネス解説、神だわ。
モーメンタリー:400ミリ秒 [00:01:00]
ショートタイム:3秒 [00:01:07]
インテグレーテッド:曲全体 [00:01:14]
これさえ覚えときゃ制作の時に迷わん。
サビの一番盛り上がるところを測るなら「ショートタイム」 [00:01:26]
ここ、めっちゃ重要。
てか、YouTubeとかSpotifyって「インテグレーテッド」で音量揃えてるんだな [00:01:30]
>>9
そう、だからマスタリングで無理やり音圧上げても、結局YouTube側で下げられちゃうっていうねw
iZotopeのInsight使ってる奴なら、この解説で数値の意味が完全に繋がるだろ。
こういう特定のパラメーターに焦点絞った解説、もっと欲しいわ。
初心者には一番ありがたい。
「他の曲と比べてどれくらい大きく聞こえるかの目安になる」 [00:01:41]
結局リファレンスとの比較が一番大事ってことよな。
青木さんの声が落ち着いてて聞きやすいんだわ。これ大事。
iZotope製品って高機能すぎて初心者泣かせだけど、こういう動画があると救われるわ ^^) _旦~~
とりあえず今からDAW立ち上げて、自分の過去作のインテグレーテッド測ってくるわwww
>>16
激細波形すぎて絶望する予感しかしない😡
最近の音楽は音圧競争(Loudness War)終わったって言われてるけど、結局ラウドネス管理は必須だよな。
マジでiZotopeの製品名にちなんだ「使いこなし術」シリーズ化してほしいわ。
ラウドネスだけじゃなくて、ダイナミクスとかステレオ感とかさ!
結論:青木さんの解説は神。
異議なし!( *´艸`)
次は「LUFS -14の呪い」についても詳しく教えてほしいっす。
>>22
それな。配信プラットフォームごとの違いとか、めちゃくちゃ気になる。
とりあえずこの動画、高評価ポチってきたわ。貢献貢献。
プロの知見が2分で手に入る現代、最高かよ。
DTM始めたての自分に10年前の俺が教えに行きたいレベル。
インサイト2買いたくなってきたじゃねーか……w
音楽は耳で聴くものだけど、やっぱり数値で裏付けがあると安心するよな。 [00:01:41]
iZotopeさん、これからもこういう動画お願いします!
あー、スッキリした。
お前らもラウドネス極めて、最強のトラック作ろうぜ!
とりあえずまずは、自分の耳を鍛えるところからだけどな(遠い目)
>>32
それを助けてくれるのがラウドネスメーターなんだよなぁ!w
サンキュー青木、サンキューiZotope!
良スレだったわ。
これ絶対、後から検索してくる奴にとっても有益だわ。
まとめサイト載りそうwww
管理人、頼むぞ。
ラウドネスの理解が深まると、DTMがもっと楽しくなるな!
完走。
引用元: iZotope Asia:ラウドネスとは何か今回はiZotope Asia公式から、音楽制作において避けては通れない「ラウドネス」の超基本解説をまとめました。わずか2分強という短さながら、RMSとの違いや3つの重要指標について、ここまで簡潔にまとまっている動画は他にありませんね!
特に「人間の脳が感じる音の大きさ」を数値化するという視点は、ミックスやマスタリングの迷いを払拭してくれる重要なポイントです。コメント欄でも要望が出ていましたが、こうした特定のパラメーターやプラグインの数値の見方にフォーカスした解説は、初心者から中級者まで本当に助かりますよね。
配信プラットフォームごとの音量制限が厳しい現代において、インテグレーテッド・ラウドネスの把握はもはや必須スキル。皆さんもこの動画を参考に、自分の楽曲の「聴こえ方」を客観的に見直してみてはいかがでしょうか!
