【神回】DTMやってる奴は絶対見ろ!YouTubeに上げる時の「音圧」の正解がこれだwww
https://www.youtube.com/watch?v=HTQ48Y1kF-8
【動画の要約】
・ラウドネスノーマライゼーションの基本が丸わかり
・YouTubeやSpotifyなど、各プラットフォームの基準値を公開
・「ただ上げれば良い」時代の終焉。ダイナミクスの重要性
・具体的なラウドネス値の調整方法とメーターの使い方
これマジで知りたかったやつ!
いつも音圧上げすぎてYouTubeで音量下げられてたから助かるわwww
シバっさんの解説わかりやすすぎだろ。初心者はとりあえずこれ見とけってレベル。
5:10 の比較がめちゃくちゃ分かりやすいな。(-13LUFS vs -5LUFS)
無理に上げても「8」も下げられるとか、もう海苔波形にする意味ないやん。
>>4
マジそれな。ダイナミクス死ぬだけでデメリットしかないのがよく分かったわ。
9:30 のプラットフォーム別基準値リスト、永久保存版だわこれ。
YouTubeは-13、Spotifyは-14、Apple Musicは-16か。
Apple Musicが一番基準厳しいの意外だったわ。
お前ら「海苔波形」根絶とか言ってるけど、結局プロの曲測ったら-6とかになってるのなんで?( ;∀;)
>>8
シバっさんもコメ欄で言ってるけど、アーティストの意向とかもあるらしいぞ。
必ずしも-14にしなきゃダメってわけじゃないのが深い。
「由々しき事態」じゃなくて「素晴らしい規格」って言ってるコメ民に同意。
耳が疲れなくて済むし、音楽本来の良さが戻ってくるよな。
7:50 からのラウドネスメーターの解説、助かる。
Youlean Loudness Meterとか無料で使えるの教えてくれるの神。
CDやDVDは0dBギリギリまで上げて良いってのも目からウロコだった。
プラットフォームによって使い分けるのが正解なんだな。
てか、シバっさんの宇宙刑事(ギャバン、シャリバン)ネタに反応してるコメ欄おじさん多すぎて草w
「お尻を出した子 一等賞」とか歌ってたのかよwww
解説とのギャップがたまらんわ。
>>14
でも技術は本物だからな。CeilingとThresholdの調整とかガチで勉強になる。
結局、ミックスの段階でバランス取れてるのが一番重要ってことよね。
ラウドネス値は最後の味付け程度に考えようぜ。
動画に出てくるボード、6:20 あたりから一時停止してメモったわ。
この5項目理解するだけでDTMライフ変わるわマジで。
ナレーションも動画から分離してCubaseのメーターで確認したほうが良いのかな?ってコメ、
地味に意識高くて尊敬するわ。
>>18
シバっさんの答えも「意図した範囲内ならそのままでOK」って感じで柔軟で好き。
サビを目立たせたい時にAメロをどこまで下げるか問題、
「視聴離脱率」まで考えて解説してんのプロの視点だなぁ。
DTM始めたての俺、音圧上げなきゃ(使命感)でマキシマイザーぶっ刺してたけど、
この動画見て全部引っこ抜いたわwww
>>21
草。でもそれが正解なんだよな。適正音量が一番心地いい。
「-14LUFSに合わせると音圧が足りない」って悩んでる奴、
シバっさんの回答にある「Ceiling」の調整試してみろ。マジで変わるぞ。
基準値が高い方が音が大きいわけではない(11:00付近)ってのも重要だよな。
この動画のおかげで、マスタリングへの恐怖心がなくなったわ。ありがとうシバっさん。
全人類、YouTubeに動画上げる前に 5:10 のところ100回見てほしい。
Studio One Primeでメーターないから焦ったけど、別途プラグイン入れればいいだけか。
>>27
そうそう。シバっさんも注意点として 7:50 あたりで言ってるしな。
ラウドネスノーマライゼーション、名前は難しそうだけど中身はシンプルだった。
この動画を見つけてしまった。。。人生変わります(真顔)
お前ら、自分の曲のLUFS今すぐ測ってこいw 案外オーバーしてるぞ。
測ったら -8 でしたwww そりゃ YouTube に「下げすぎ!」って言われるわwww
>>32
全トラック 3dB 下げるところから始めようぜ( 8:50 付近の教え)
シバっさんの話し方、落ち着くから何度も見ちゃうわ。
結局、音楽愛を感じる解説なんだよね。
「素晴らしい曲を沢山作って行って下さいね」で泣いた。
よし、次の曲は -14LUFS 狙いでマスタリングするわ。楽しみ。
てか、インストBGM系の人とかマジでこれ必修科目だろ。
海苔波形こそ正義!と思ってた自分の過去を殴りたいw
宇宙刑事シリーズも最高でした!www
結論:シバっさんはDTM界の救世主。
引用元: 音楽生活シバっさんの部屋:「DTM」ネットに上げる音圧は?これを見れば全部わかる!ラウドネスノーマライゼーション今回のシバっさんの解説、DTMを嗜む者としては本当に「神動画」としか言いようがない内容でしたね。かつての「音圧戦争」時代を経験した身としては、ラウドネスノーマライゼーションによって音楽本来のダイナミクスが再評価される今の流れは感慨深いです。
特に「YouTubeで音量を下げられてしまう仕組み」を視覚的に解説したシーンは、多くのクリエイターにとって衝撃だったはず。ただ数値を合わせるだけでなく、聴き手にとって心地よいバランスを追求することの大切さを改めて気づかせてくれました。
基準値を知ることは、自分の作品を最適な状態でリスナーに届けるための第一歩。動画内の数値を参考に、皆さんも「自分なりの最高の音」を追求してみてください。シバっさんの宇宙刑事ネタも、いいアクセントになっていて最高でしたね!(笑)
