【悲報】有名プロデューサーが暴露する「サンプリングと盗作」の境界線が闇深すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=QPyU8dEtxkM
【動画の要約】
・サンプリングとパクリの決定的な違いは「権利処理」をしているかどうか。
・カバー曲が儲かる仕組みと、原盤権・著作権の複雑な関係をプロが解説。
・JAY-ZやDOUBLEの事例を出しつつ、音楽業界の裏側をぶっちゃける。
・「リスペクトがあればパクリじゃない」という言葉の真意とは?
サンプリングの解説めちゃくちゃ分かりやすくて草
02:20のJAY-Zの例とか、聴き比べると「あーこれか!」ってなるわwww
DOUBLEの「Driving All Night」の裏話マジかよ…
あんなに面倒な手続きしてるとか、クリエイターの苦労が忍ばれるわ
>>2
それな!でも権利処理してないとただの泥棒になるっていうのが音楽業界のシビアなところよな
16:00からの「海外曲を日本語訳でカバーしたい時」のフロー、ホワイトボード解説がガチすぎて勉強になるわ( ..)φメモメモ
てか最近のYouTube、Content IDがあるから「歌ってみた」とかも即バレなの凄いよな
ハラミちゃんとかあの辺もちゃんと処理されてるんだろ?
>>12
AIの監視網からは逃げられないってことか。恐ろしい時代やで
「理解してないのが悪い!ではなく、理解して欲しい」
今井さんのこのスタンス、人間性出てて好きだわ。パクリ認定厨に見てほしいwww
>>20
ほんとこれ。最近メロディがちょっと似てるだけでパクリパクリ騒ぎすぎなんだよな。
息苦しい世の中だぜ( ゚Д゚)y-~~
結局、Robin Thickeの「Blurred Lines」の件みたいに「雰囲気」で訴えられるのは勘弁してほしいよなw
どこまでがホワイトでどこからがブラックなのか、境界線がガチでグレーすぎる
KREVAが最近サンプリング使わない理由が「手続きが面倒だから」っていうの、あまりに現実的すぎて泣けるわ
クリエイティビティが法律に縛られてる感あるよな
結論:プロの権利処理能力が一番の技術説😡
素人が適当にサンプリングしてYouTube上げると即死するから気を付けろよ!
今回の今井了介さんの解説、音楽ファンならずとも目からウロコの内容でしたね。サンプリングという手法がヒップホップなどの文化を形成してきた一方で、現代の厳格な著作権管理との間でいかにクリエイターが苦心しているかがよく分かりました。
特に「権利処理さえすればパクリではない」という言葉には重みがあります。単に似せるのではなく、過去の偉大な楽曲へのリスペクトを形にする(対価を払う)ことが、文化を正しく継承するということなんですね。JAY-Zの事例など、具体的すぎてドキドキしてしまいました。
最近はAIによる自動検知も進化していますが、技術に頼るだけでなく、私たちユーザーも制作側のこうした「誠実な手続き」を知ることで、音楽の聴き方がもっと深くなる気がします。私もとりあえずContent IDに引っかからない程度に鼻歌歌ってきます!
