【比較】DTMやってる奴ちょっと来い!通常のパニングとHRTFパニングの差がエグすぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=UgsGFgpcBp0
【動画の要約】
・通常のPowerパニング(左右の音量差)とHRTF(頭部伝達関数)パニングの比較。
・HRTFを使うとヘッドフォンで聴いた時の立体感が段違い。
・音の「定位」や「奥行き」が視覚的・聴覚的にどう変わるかのデモ。
・波形だけじゃわからない、空間表現の進化が見て(聴いて)わかるぞ!
0:28 あたりの広がり方やばくね?www
普通のパンだとただ左右に振ってるだけだけど、HRTFだと「そこ」にいる感あるわ
これイヤホン推奨だな。
スピーカーだと分かりにくいけど、密閉型で聴くと脳みそ溶ける
>>2
わかる。0:48 のフェードアウトしていく時の奥行きもすごい。
ただ音が小さくなるんじゃなくて、遠ざかっていく感じがリアル。
てかこれ、何のDAW?
波形の下にあるオートメーションがパニングの角度弄ってるやつか
HRTFパニングって最近のゲームとかでもよく使われてる技術だよな。
音楽制作でもこんなに手軽に使える時代になったのか (´・ω・`)
>>8
画像見る限りだとReaperっぽくない?
「Angle / HRTF Rotation」って書いてあるし、ガッツリ立体音響いじってるわ
0:00 の導入からしてもう音が回り込んでて草
ASMRとか好きな奴はたまらんだろこれ
普通のパン:←左・右→
HRTF:←左前・左後ろ・右・上→
マジでこのくらいの差がある。
>>31
結論:HRTFは神。これからのスタンダードになるわ \(^o^)/
今回は「通常のパニング」と「HRTF(頭部伝達関数)パニング」の比較動画をご紹介しました。DTMを嗜む方ならずとも、その「聴こえ方」の圧倒的な違いに驚いたのではないでしょうか。
通常の音量バランスによるパニングが平面的な「線」の移動だとすれば、HRTFはまさに3次元の「空間」そのものを再現しています。動画内の0:28辺りからの音の広がりや、0:48の距離感の描写は、ヘッドフォン全盛期の現代において非常に強力な武器になりますね。「聴かせる」だけでなく「体験させる」音作りの重要性を改めて感じさせてくれる素晴らしいデモでした。
テクノロジーの進化で、個人の制作環境でもここまで高度な空間表現が可能になっているのは本当にワクワクしますね。皆さんもぜひ、お気に入りのヘッドフォンでこの違いを体感してみてください!
