【神回】プロエンジニアの「Melodyne」ボーカル修正テクニックが職人芸すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=55XELCPGZlA
【動画の要約】
・ボーカルのピッチ修正ソフト「Melodyne」を使った実践的なコツを解説。
・「音」の捉え方、特に「しゃくり」の処理がめちゃくちゃ参考になる。
・ノート(Blob)を1/2、1/3、さらには1/4に細かく分割して修正する職人技。
・最終的には「技術」だけでなく「感性」が大事という深い教え。
これマジで勉強になるわ。独学だと気づけない細かい操作が多すぎる!
11:10 の修正シーン、マジで鳥肌立ったwww
あんなに自然に繋がるもんなのかよ…( ゚Д゚)
>>3
分かる。あの細かい「しゃくり」の処理こそがプロの技だよな。
普段CubaseのVariAudio使ってるけど、これ見るとやっぱMelodyne欲しくなるわ…
03:20 のノート分割エグすぎw
1/4まで切って調整するとか、もはや手彫りの彫刻レベルだろww
エディット中にリバーブかかってるの気になったけど、後から足してるんだな。
でも作業が早すぎて見入っちゃうわ。
この人、動画内だとVer.4だけど最近5 Studioに上げたらしいぞ。
進化が止まらんな。
06:20 の解説も地味に重要だわ。
ピッチ当てるだけじゃなくて「表情」を残すっていうのが一番難しい。
「しゃくりの処理が皆さんのいい模範になる」ってコメントあるけどマジでそれな。
機械的にならない修正の極意だわ。
12:40 の最後の仕上げ、ここが一番「感性」が出るところだよな。
結局は耳が良くないとできない。
修正前の元歌も普通に上手いのがまたwww
自分の声を冷静にジャッジできるの凄いわ。
ショートカットキーとか手さばきをもっと詳しく知りたい!
これ何回も見て盗むしかないな…!
海外勢も「You made my eyes widely open now」って絶賛してて草。
世界に通じる職人技かよ。
>>11
「技術ですが、最終的には感性デスね」ってコメントが深すぎる。
1位が11:10なのは全DTMer納得の結果だなw
Melodyne 5 導入したばっかりだったから助かった。神動画すぎる。
Kaiさんのボーカル、都会的でグルーヴあって最高だわ。エディットの判断もキレキレ。
FacebookのDTMグループでも紹介されてたわw 有名になりすぎ。
結論:ピッチ修正は「作業」じゃなくて「彫刻」だった。
01:00 の導入部分からもう雰囲気がプロのスタジオなんだよなぁ。
>>10
しゃくりを残しつつピッチを安定させる塩梅が神がかってるよな。
毎月数百円収益入ってくるって話、地味にリアルで草w
VariAudio派もこれ見たらMelodyneへの乗り換え考えるよなぁ。操作性がダンチだわ。
細かいデスね。職人技デスね😽 (語尾マネ)
こういうガチの技術解説動画が増えてほしいわ。
何回も見返してる。Melodyne解説動画の金字塔だろこれ。
魂のピッチ修正。まさにそれ。
話し方も聞き取りやすいし、声の表情も素晴らしいな。
チャンネル登録したわ。次の解説も楽しみすぎる!
「I like your way cutting blob into a half」これな、名言だろ。
>>6
1/4まで切るっていう発想がまず素人にはなかったわw
めっちゃ勉強になります!(直球)
ProTools上での挙動も参考になる。
都会的なグルーヴ、たしかに感じるわ。センスの塊。
Ver.5 Studioにアップグレードした後の動画も見てみたい!
プロとしてやってるって言わせるだけの説得力があるな。
Blobを弄るんじゃなくて、音楽を弄ってる感じが良い。
エコーは後付け、これテストに出ます。
とりあえずMelodyneポチってきた。
Kaiさん、これからも神動画頼みます!
この動画に出会えてよかった。モチベ爆上がり。
もはや芸術品だよな、このエディット。
11:10 を見ろ、全てはそこにある。
よし、今夜は徹夜でボーカル修正だ!www
引用元: 【DTM】ボーカルピッチ修正のコツ【Melodyne】 – かいスタジオ今回のMelodyne解説、凄まじかったですね…。ただピッチを合わせるだけの作業が、これほどまでに奥深く、クリエイティブなものだとは思いませんでした。特にノートを1/4まで細かく分割して「しゃくり」を丁寧に処理する工程は、まさに職人芸そのものです。
多くのDTMerが悩む「修正すると機械的になってしまう」という問題を、「技術を超えた先の感性」で見事に解決している点に感動しました。 11:10のシーンは、まさにその真髄が詰まっていますね。
プロの「音」の捉え方をこれほど贅沢に学べる動画は他にありません。私も自分の楽曲を修正する際は、この「職人魂」を見習って、一音一音に魂を込めていこうと思います!
