【至高】アラン・パーソンズ・プロジェクトを『ジャケ買い』した結果ww真空管アンプの音質がエグすぎて耳が幸せになる動画が話題に!
https://www.youtube.com/watch?v=yaNCi-KjKc8
【動画の要約】
・奇抜なジャケに惹かれて「Ammonia Avenue」をジャケ買い!
・SONYのレコードプレーヤー内蔵フォノイコ vs 外付け真空管フォノアンプでガチ比較。
・「Don’t Answer Me」や「Time」など、80年代の名曲が現代の機材で蘇る。
・空気録音でもはっきり分かる、真空管ならではの音の広がりと艶に感動。
0:15 のジャケ見せ。この配管剥き出しのサイケな感じ、たまらんわwww
これぞジャケ買いの醍醐味って感じ。
アラン・パーソンズ・プロジェクトとか渋いところ攻めるな~。
昔CD持ってたけど売っちゃったって人多いよね、結局LPに戻ってくるやつ。
1:45 からの内蔵フォノアンプ。これだけでも十分綺麗だけど…
次に期待が高まるな
2:55 きたあああ!真空管フォノアンプ!!
音の厚みが全然違う。空気録音でこれだけ差が出るって相当だぞ。
>>5
高域の刺さりがないというか、中音域がすごく艶っぽくなってる。
これぞアナログの魔力ってやつか ( ゚Д゚)
「Don’t Answer Me」マジで名曲。
アラン・パーソンズ知らないで買ったとか主さん持ってるわwww
>>7
4:35 あたりのB面の比較も面白い。
内蔵の方は少しデジタルチックに聴こえる不思議。
重量盤の再発あったけど、あえて国内盤でいくスタイル好き。
国内盤の帯付きとかジャケの完成度高いしな!
SONYのあのプレーヤー使ってる奴多そうだし、この比較はマジで参考になる。
フォノイコ外付けにするだけで化けるな。
真空管は見た目も光っててエモいから困る。
部屋の明かり消して聴きたいやつや。
>>11
オーディオ沼へようこそwww
次は何をアップグレードするんですかねぇ(ニチャア
アラン・パーソンズの「Time」も最高だぞ。
このジャケなら音質も期待して正解だったな。
8:30 の総評、分かりみが深い。
「驚き」がオーディオの楽しさの原点だよね。
中古店でパタパタしてこれを見つけるセンスよ。
俺も明日、ハードオフ行ってくるわ。
>>15
変なジャケのゴミ掴まされないようになwww
でもたまにこういう大当たりがあるからやめられん。
真空管アンプってどこのやつ?
安物の中華製でも結構いい音するんだよな最近。
>>17
動画のやつ、雰囲気に合ってて最高だわ。
真空管のぼんやりした明かりとレコードの回転、これだけで酒飲める。
アラン・パーソンズはピンク・フロイドのエンジニアだったからな。
音が良いのは必然なのよ。
>>19
うわ、ガチ勢きたw
そういう背景知るとまた聴こえ方が変わってくるな。
レコードのパチパチ音すら愛おしくなる動画。
空気録音のクオリティ高いの助かる。
てか「Ammonia Avenue」ってタイトルもセンス爆発してるわ。
このジャケ、ポスターにして飾りたいレベル。
>>22
LPならサイズも大きいからな!
飾れるのもアナログの特権よな。
内蔵アンプで満足してる俺、この動画を見て外付けを買う決意をする。
散財決定です、本当にありがとうございましたw
主の「なかなかいい曲があって驚き」っていう素直な感想がいいな。
先入観なしに音楽に出会う喜び。
真空管通すと低域の「沈み込み」がリアルになる気がする。
ベースラインが気持ちいいんだよな。
>>26
それな!空気録音越しでも、ベースの温かみが伝わってくるわ。
スピーカーで直に聴いたらもっと凄いんだろうな。
5chのおじさんたちも、こういう動画には優しいの草
みんなレコード大好きなんだなw
正直、内蔵アンプでも最近のはよく出来てるけどな。
でも「趣味」としては真空管一択だわ。
ジャケ買いで当たり引いた時の快感は異常。
アランパーソンズとかいう大物を引いた主は運気使い果たしたなww
もっと比較曲増やしてほしいわ。
他のアルバムもこのセットで聴かせてくれ。
>>31
「アイ・イン・ザ・スカイ」とか聴きたい。
あのイントロの盛り上がり、真空管でどうなるか。
レコードプレーヤーのターンテーブルが回ってるの見てるだけで落ち着く。
今の時代、こういう「無駄」が大事なんだよな。
アランパーソンズの「Don’t Answer Me」のPVも可愛いから見てほしい。
アメコミ風のやつ。
>>34
懐かしいなw あの曲はメロディが本当に秀逸。
何回聴いても飽きない。
オーディオマニアが「真空管、真空管」ってうるさい理由が少しわかった気がする。
耳に刺さらない感じが心地よい。
ジャケが奇抜すぎて最初はビビるけど、中身は極上のポップス。
そのギャップがまたいい。
この動画の空気録音設定教えてほしいわw
めちゃくちゃ綺麗に録れてる。
>>38
週末のサウンドライフ、って名前だけあってこだわってそうだよな。
マイクもいいの使ってるんだろう。
結論:レコードはジャケで買ってもよし、機材で沼ってもよし。
音楽の楽しみ方は無限大ってことやね \(^o^)/
今回の動画、アラン・パーソンズ・プロジェクトの『Ammonia Avenue』を「ジャケ買い」するという切り口が最高でしたね!あの配管が幾何学的に配置されたアートワークは、まさにアナログ盤で持ってこそ映えるものです。
特に興味深かったのが、SONYの内蔵フォノイコライザーと真空管フォノアンプの比較。空気録音越しでも、真空管を通した瞬間に音がフワッと横に広がり、ヴォーカルに艶が乗るのがはっきりと分かりました。効率重視のデジタル時代に、あえて真空管という「手間」を加えることで得られるあの温かみ。これこそがオーディオの醍醐味ですよね。
「失われてから気づく」のではなく、今こうして現役のレコードや機材で音楽を楽しめる幸せを再確認させてくれる動画でした。私も久しぶりにレコードショップをハシゴして、直感だけで選ぶ「ジャケ買い」に挑戦してみたくなりました!
